テーマ:旅行

かなまら祭

 今日は、川崎大師に行ったのですが、京急川崎で降りて大師線に乗ると物凄く混んでいて、それも外人の人がとても多いく、何か、典型的日本人観光客ではないですが、SONYやNIKONなどなどカメラを持っている非tが多いので、外国の人も花見かなぁと思っていました。  出発まで少し時間があったのですが、出発間際には、通勤電車のように満員となっ…
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砂漠へ

 ”砂漠へ”と、砂漠の写真に白抜きで特集タイトルが印刷された本が、京文堂の雑誌コーナーで目を引きました。あまり聞いたことのない書名で、「4travel Vol.3」(角川メディアハウス 刊)という、”旅行のクチコミサイト”を掲げたサイトに連動した雑誌でした。  何に気をひかれたかというと、月並みですが、”砂漠への旅行”ということに…
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女流阿房列車

 内田 百閒の本を求めて、ブックオフ、ブックファーストへ昨日はいったのですが、内田 春菊とか内田 康夫とかの本ばかりで、あっても3点ほど。それも、阿房列車などばかりで、肝心の「ノラや」がありません。  ヨーカドーの”くらや”でも”ノラや”を探しましたが、やはりありません。そんなときに目にはいたのが、「女流阿房列車」(酒井 順子 著…
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奥の細道

 何か不思議です。松島湾らしき背景写真に赤文字で焼きこまれた”「奥の細道」を旅する”という特集タイトルを見たときに、何となく雑誌を手にしていました。「一個人(いっこじん) 10月号」(KKベストセラーズ 刊)は、謎多き俳人松尾芭蕉を取り上げていました。46歳で深川から大垣まで千数百キロにも及ぶ俳諧の旅に出て、51歳で亡くなった人生をたど…
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珍獣ハンターイモトの動物図鑑

 表紙に、どこかで見た絵があった。本の谷間に埋もれて、見にくかったのですが。数冊積んでありました。  「珍獣ハンターイモトの動物図鑑」(日本テレビ出版部 著)です。  ”世界の果てまでイッテQ!”という番組で、最初に見たのは、ワニかコモドドラゴンか忘れましたが。お互いロープを縛り付けて、綱引きをしているようなところでした。…
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街道てくてく旅 甲州街道 4/25

 昨日に引続き、今日も、何とか朝の街道てくてく旅-甲州街道完全踏破-の放送に間に合いました。  昨日は、内藤新宿から高井戸ということで、新宿駅の人ごみを通り、一路、高井戸へということになりました。京王線にほぼ並行して走っており、大学が調布にあったので、なつかしい場所でもあります。  高井戸宿は、内藤新宿が出来るまでは、一番最…
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街道てくてく旅 甲州街道 4/24

 街道てくてく旅-甲州街道完全踏破-も、昨日から始まりましたが、運良く、今朝の放送を見ることが出来ました。  勅使川原 郁恵さんが、数ヶ月ぶりに、甲州街道踏破をめざして、登場しました。  昨日は、日本橋から内藤新宿までの1万8千歩強の歩きということでした。  まず、あそこが甲州街道だったの! と思ったのは、東京駅の北口…
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