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みんなの「本」ブログ

タイトル 日 時
慶應「三田会」
慶應「三田会」  「ZAITEN 2010年12月号」(財界展望新社 刊)の特集は、”慶應「三田会」 異形のビジネスコネクション”と書いてあり、三田会って、特集記事になるほどのものだったのかと、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/11/04 00:39
徴兵制があっても国家は滅びる
徴兵制があっても国家は滅びる  「表現者 2010年11月号」(ジョルダン 刊)を見て驚きました。「徴兵なき国家は滅びる」というタイトルだったからです。 ...続きを見る

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2010/11/02 01:38
検察の「調書捏造」を告発する
検察の「調書捏造」を告発する  「週刊文春 11月4日号」(文藝春秋社 刊)に大々的に、”検察史上、最大最悪のスキャンダル”と出ていたので、何かなぁと思ったら、高知で中学生が乗ったスクールバスに白バイが衝突し、白バイ隊員が死亡したという事件のことでした。 ...続きを見る

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2010/10/29 19:04
カシミリの恐怖
カシミリの恐怖  「Newsweek 2010年11月 3日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、アメリカの中間選挙特集になっていますが、一つ、注目すべき記事がありました。 ...続きを見る

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2010/10/27 16:36
ゴキブリだって愛されたい
ゴキブリだって愛されたい  「ゴキブリだって愛されたい 昆虫たちの都市伝説」(メイ・R・ベーレンバウム 著/久保 儀明 訳/青土社 刊)というタイトルを見た時、ゴキブリかと思ってこれまで手に取ったことはなかったのですが、何気なしに、どんなものかと思い開けてみたら、ゴキブリだけではなく、昆虫一般に関していわれている間違った情報について、それはどうして言われるようになり、本当の事なのかという事が述べられていました。 ...続きを見る

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2010/10/26 22:37
オスプレイは危険ではないのか
オスプレイは危険ではないのか  2012年度にも沖縄に配備が予定されるアメリカの海兵隊新型垂直離着陸機、ボーイング/ベルMV-22オスプレイは、今月号のDAYS JAPANでも事故現場の写真が掲載されてるが、開発段階から事故が多発し、「ウィドウメーカー」なる言葉がつけられるほど悪評が立った飛行機で、すでに40人近くの犠牲者がでているものです。 ...続きを見る

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2010/10/26 17:40
ベストカー 報道拒否??
 「ベストカー 11月26日号」(講談社BC 刊)を見てびっくり、何でも、ベストカーだけ2011年版日産GT-Rの報道が拒否されたんだとかで、社告ではないとしながら、1ページを割いて、事の顛末を書いていました。 ...続きを見る

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2010/10/26 02:36
鳩山 汚名返上への道
鳩山 汚名返上への道  「DAYS JAPAN 11月号」(DAYS JAPAN 刊)を見ると、沖縄の不幸が目に飛び込んできます。 ...続きを見る

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2010/10/25 05:03
虚報の構造
虚報の構造  「週刊ポスト 10月29日号」(小学館 刊)では、”■ 虚報の構造 大新聞「小沢の強制起訴はそれでも正しい」記事の論理破綻”ということで、大手マスコミが執拗に擁護する検察審査会の議決などに関する論点をきっちりと破綻していると説明していました。  まともな人間ならば、少しは考えることができる人間ならば、如何に、マスコミがデッチ上げ記事を書き、自分たちに都合の悪い人間を葬り去ろうとしているのかが良くわかると思います。 ...続きを見る

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2010/10/25 04:36
見えないトラップ
見えないトラップ  「実話時報 2009年 12月号」(竹書房 刊)に、暴力団排除法案の事に関して記事が載っています。 ...続きを見る

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2010/10/24 03:58
デフレは起きていない──現代日本の作られた悪夢
デフレは起きていない──現代日本の作られた悪夢  「世界 2010年11月号」(岩波書店 刊)には、気になる記事が2本ほど掲載されています。 ...続きを見る

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2010/10/23 21:38
タリバンの愛車はトヨタ
タリバンの愛車はトヨタ  「Newsweek 2010年10月27日号](阪急コミュニケーションズ 刊9)に面白い記事が掲載されています。『タリバンの愛車はトヨタ』というものです。 ...続きを見る

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2010/10/23 17:55
八巻建弐
八巻建弐  「Fight&Life vol.21」(フィットネススポーツ 刊)の表紙を見たら、どこかで見たような空手着の男性が載っていました。なんと、八巻建弐ではないですか。 ...続きを見る

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2010/10/23 17:39
15歳の寺子屋 ひとり
15歳の寺子屋 ひとり  「15歳の寺子屋 ひとり」(吉本 隆明 著/講談社 刊)という本があります。15歳、ちょうど中学3年生の子供たちに、1年間、吉本が、寺小屋のように、話をしてきたものをまとめたものです。 ...続きを見る

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2010/10/23 17:13
迷妄・岩見隆夫
迷妄・岩見隆夫  「サンデー毎日 2010年10月31日号」(毎日新聞社 刊)の次の記事を読んで、びっくりしてしまいました。 ...続きを見る

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2010/10/23 14:19
夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです
夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです  「夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです」(村上 春樹 著/文藝春秋社 刊)という本の宣伝が、数日前から新聞に載っていて、おっ、良いフレーズだと思い、どんなものなのか読んでみようと思っていました。 ...続きを見る

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2010/10/14 16:07
ノルウェーが中国に喧嘩を売れる理由
ノルウェーが中国に喧嘩を売れる理由  「Newsweek 2010年10月20日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)に、”ノルウェーが中国に喧嘩を売れる理由”と書かれていて、うん? と思ったので、手に取ってみました。 ...続きを見る

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2010/10/14 15:48
下衆の勘ぐり
 「週刊文春 10月22日号」で、またまた、こきたない事を書いていました。 ...続きを見る

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2010/10/14 15:27
小沢起訴は無効である
小沢起訴は無効である  「週刊朝日 2010年10月22日号」(朝日新聞出版社 刊)は、やはり一番まともな事を書いています。”小沢起訴は無効である”という特集タイトルは、まったくもって正論でしょう。 ...続きを見る

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2010/10/12 15:54
検察審の不可解を問う
検察審の不可解を問う  「サンデー毎日 10月24日号」(毎日新聞社 刊)を見て驚きました。何故なら、久しぶりに、小沢一郎の検察審査会議決に対して、その危険性を訴える誌面作りだったからです。 ...続きを見る

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2010/10/12 15:30
国防動員法
国防動員法  「軍事研究 2010年 11月号」(ジャパンミリタリーレビュー 刊)では、”中国の巨大軍事力&自衛隊23年度予算と新計画”ということで、最新の中国軍の軍事力の解説が行われ、台湾の軍事力との比較など、南沙諸島、南西諸島近海めぐる海軍力といった比較などが行われています。 ...続きを見る

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2010/10/12 15:12
442部隊
442部隊  「歴史通 11月号」(ワック 刊)では、第2次世界大戦のヨーロッパ戦線で戦った日系人部隊である「442部隊」について特集を組んでいました。 ...続きを見る

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2010/10/12 14:41
ルパンに似た幼女誘拐犯!?
ルパンに似た幼女誘拐犯!?  「文藝春秋 2010年11月号」(文藝春秋社 刊)に、”・ 連続キャンペーン(1) 菅家さん冤罪足利事件 真犯人は幼女五人連続誘拐犯”(清水 潔 著)という記事が掲載されており、誰だろう真犯人は、と思いながら読んでみました。 ...続きを見る

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2010/10/10 17:21
小沢一郎クン あんたの時代は終わった?
小沢一郎クン あんたの時代は終わった?  『小沢一郎クン あんたの時代は終わった』と書いてあったので、どんな内容なのかと思い、「文藝春秋 2010年11月号」(文藝春秋社 刊)を、買い物がてら平和島の京文堂で読んできました。 ...続きを見る

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2010/10/10 16:49
3人逮捕劇
 「週刊現代 10月23日号」(講談社 刊)は、『これで一人でも無罪になったら検察と新聞はどうするの?』と題して、今回の前田検事によるFDデータ改竄に関して、今までのやり方と変わらない、検察の取り調べ方法を問題視しています。 ...続きを見る

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2010/10/09 23:01
「たった1人」に殺された小沢一郎
 「週刊ポスト 2010/10/22日号」(小学館 刊) の表紙に、『「たった1人」に殺された小沢一郎』とあったので、気になって読んでみました。 ...続きを見る

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2010/10/09 22:34
コルカタ
コルカタ  小池昌代さんが第18回萩原朔太郎賞を「コルカタ」で受賞し、「新潮 2010年11月号」(新潮社 刊)に、入沢康夫 岡井 隆などの選評と一緒に一部掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/10/08 22:36
真夜中の動物園
真夜中の動物園  「ダ・ヴィンチ 2010年 11月号」(メディアファクトリー; 刊)は、中島みゆきさんの特集です。 ...続きを見る

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2010/10/08 22:10
日本ユニセフ協会?
日本ユニセフ協会?  「紙の爆弾 2010年 11月号 」(鹿砦社 刊)の表紙を見て、”日本ユニセフ協会が一般人を恫喝訴訟”と書いてあったので、あれあれ、ユニセフが? と思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/10/08 21:51
製材、木の産直は楽しかよ
製材、木の産直は楽しかよ  「現代農業 2010年11月号」(農山漁村文化協会 刊)は、トラクタを120%使いこなす事を特集していました。あれ、「トラクター」ではなく「トラクタ」なんだなんて思いながらめくってみました。 ...続きを見る

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2010/10/08 21:17
三行半を付けられる業界紙
三行半を付けられる業界紙  「ZAITEN 2010年11月号」(財界展望新社 刊)に、おやっと思う記事が載っていました。 ...続きを見る

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2010/10/08 20:52
毛沢東の大飢餓
毛沢東の大飢餓  「Newsweek 2010.10.13号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、”中国はなぜ横暴か”と題した特集を組んでいます。尖閣諸島の件を含め、最近の中国の国際社会に対する強硬な態度が何処からくるのか、色々と推測され書かれています。 ...続きを見る

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2010/10/07 19:20
国家の偽装
国家の偽装  「国家の偽装――これでも小嶋進は有罪か」(有川 靖夫 著/講談社 刊)という、うん? と思う本が置いてあり、何だろうと思ったら、例の耐震計算偽装事件のことで、小嶋進はヒューザーの社長であり、著者は当時、公明党所属の大田区議会員で、ヒューザー社から娘さんが2,000万円だかの援助を受けていたという事で、何やら、耐震偽装の嫌疑にからみ叩かれて公明党をやめて人でした。 ...続きを見る

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2010/10/06 17:07
猪狩弁護士 マニラで変死
猪狩弁護士 マニラで変死  「激突! 検察、暴力団、弁護士会……タブーの権力と対峙した弁護士の事件簿」(猪狩 俊郎 著/光文社 刊)が積まれていたので、つい読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/10/06 16:25
正義という名の不正義
正義という名の不正義  「週刊朝日 10月15日号」(朝日新聞出版 刊)ではいくつか興味深い記事がありました。 ...続きを見る

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2010/10/05 23:39
渋谷陽一に幻滅
渋谷陽一に幻滅  「SIGHT (サイト) 2010年 11月号」(ロッキングオン 刊)は、”早くしよう 政界再編”を特集しています。民主党の代表選挙の前に書かれたものですが、菅の圧倒的勝利を予想していました。まぁ、ふたを開けたら、ほぼそうでしたが、圧倒的かどうかは分りませんね。 ...続きを見る

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2010/10/04 15:43
透明な沈黙
透明な沈黙  「透明な沈黙 哲学者ウィトゲンシュタインの言葉×新世界『透明標本』」(ウィトゲンシュタイン 著/鬼界 彰夫 訳/冨田 伊織(透明標本)/青志社 刊)という奇妙な表紙の本が目に入りました。 ...続きを見る

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2010/10/04 15:13
ハービー・山口写真集
ハービー・山口写真集  「1970年、二十歳の憧憬―ハービー・山口写真集」(ハービー山口 著/求龍堂 刊) が、書店の棚の高さより大きいため、横にして入れられていました。最初は、本の下側しか見えなかったので何だと思って引きだしたら、この写真集でした。 ...続きを見る

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2010/10/04 14:50
チップに潜むハッカー
チップに潜むハッカー  「日経サイエンス 2010年11月号](日経サイエンス 刊)は、今、金星に向かっている宇宙ヨット「イカロス」を特集しています。 ...続きを見る

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2010/10/02 14:12
ミクロの世界
ミクロの世界  「Newton別冊 ミクロの世界」(ニュートンプレス 刊)を見て、その美しさに驚きました。 ...続きを見る

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2010/10/02 13:44
編集者の教室
編集者の教室  「編集者の教室」(元木 昌彦 編/徳間書店 刊)が置いてあり、沢山の執筆者の名前が表紙に書いてあります。面白いのかなぁと思って読みだしたら、いや、止まらないですね。 ...続きを見る

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2010/10/01 16:31
私の父・田中角栄
私の父・田中角栄  「G2 vol.5」(講談社 刊)のもう一つのものが、『私の父・田中角栄』(佐藤 あつこ 著)というもので、政治家としてではない田中角栄の一面が分るのと同時に、何でこうなるのと、著者の母娘を思わざるを得ませんでした。 ...続きを見る

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2010/10/01 15:26
20歳の革命少女
20歳の革命少女  「G2 vol.5」(講談社 刊)を見ると、これはと思うものが2本掲載されていました。そのうちの1本が、『20歳の革命少女』(田中 良介 著)というもので、今時なんだこのタイトルはと思って読み始めました。 ...続きを見る

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2010/10/01 14:57
冬虫夏草
冬虫夏草  数日前、テレビで、これはなんでしょう。という場面に出くわし、画面を見ると、なにやら細長い茶色っぽい茎が、にょきっと生えているのが映っていました。 ...続きを見る

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2010/09/30 22:57
四馬鹿クワルテット!?
 「週刊新潮 2010年10月7日号」(新潮社 刊)と「週刊文集 2010年10月7日号」(文藝春秋社 刊)を読むと、当然のことながら、尖閣諸島の問題の特集です。 ...続きを見る

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2010/09/30 22:13
エリザベスサンダースホーム
エリザベスサンダースホーム   「丸 2010年11月号」(潮書房 刊)の表紙を見たら、”名戦闘機のを冠した小型惑星探査機「はやぶさ」の偉業”とあったので、何かなぁと思いながら読んでみました。 ...続きを見る

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2010/09/29 20:29
Sandy Bridge
Sandy Bridge  久しぶりに「日経 WinPC (ウィンピーシー) 2010年 11月号」(日経BPマーケティング 刊)を見ました。 ...続きを見る

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2010/09/29 19:41
EVカー充電の電気代って?
EVカー充電の電気代って?  「Magazine X Business vol.4」(三栄書房 刊)の表紙が、何か黄色が目立ち、何だこの安っぽい本はと持って見たら、『EVなう』という特集を組んでいるマガジンXの姉妹誌ではありませんか。何か、安っぽい経済業界誌のようで、もう少し表紙を、と思いましたが....。 ...続きを見る

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2010/09/29 04:03
蛟龍1号
蛟龍1号  「Newsweek 2010年10月6日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)はインド経済の危機に関する特集を組んでいましたが、『深海底に眠る資源の争奪バトル』で”最後のフロンティアの開発競争で、中国が覇権を求め動き始めた”という事を取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/09/29 03:29
私萌えの時代
私萌えの時代  「本 10月号」(講談社 刊)に、『私萌えの時代』(米澤 泉)と題したエッセイが掲載されています。 ...続きを見る

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2010/09/28 20:04
ソニーのリストラ
 「週刊ダイヤモンド 10月2日号」(ダイヤモンド社 刊)は、激安価格が登場する空と新幹線網が充実する鉄道の特集で、『エアライン vs JR』というものでした。 ...続きを見る

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2010/09/28 19:11
跋扈し始めた人民元
 「週刊エコノミスト 9月28日号」(毎日新聞社 刊)の表紙に”◇【特集】跋扈し始めた人民元”と書いてあり、あれ、なんて読むんだっけと、確か、バッコだよなぁと思いながら、めくってみても、振り仮名が降ってありません。 左側はバツなんで、右はコでいいんだろうと思いましたが、あっているんでしょうね。 ...続きを見る

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2010/09/26 19:33
ユセフ・トルコが面白い
 「kamipro No.151」(エンターブレイン 刊)は、REINAという女性シュートボクサーが表紙を飾っています。若いのに、強いらしいですね。素晴らしいものです。 ...続きを見る

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2010/09/26 18:45
なりすまし
 「小説新潮 2010年10月号」(新潮社 刊)の特集”大人のための青春小説「あの頃を遠く離れて」”というタイトルが見えたので、何をいまさらと思いながらも手に取っていました。 ...続きを見る

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2010/09/25 17:21
中国衝突漁船は「スパイ船」だった!
 「週刊文春 2010年9月30日号」は相変わらず、民主党の秘書がヘルス嬢であったとか、特集を組んでいましたが、こういうものって厭きてしまいましたね。 ...続きを見る

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2010/09/23 18:31
実業乃日本社文庫 Debut!
 実業乃日本社が、文庫を出版するんだそうです。本屋さんの無料誌コーナーで、黄色い色をした冊子が目立っていたので、他のPR誌と一緒に手にとって持ち帰りました。 ...続きを見る

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2010/09/23 15:26
キャメロンの革命
 「Newsweek 2010年9月29日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、イギリスの改革を取り上げています。 ...続きを見る

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2010/09/22 16:02
FXにはまる豊臣春国
 「月刊 FX (エフエックス) 攻略.com (ドットコム) 2010年 11月号」(シンセイ 刊)という本があり、普段は興味がないので見ないのですが、『梁山泊という生き方』 のタイトルが目に入り、そういえば梁山泊はどうなっているんだろうと思って覗いてみました。 ...続きを見る

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2010/09/22 15:23
日本IBM 大和事業所で自殺!
 「週刊金曜日 2010年9月17日号」(金曜日 刊)の『どこまで社員を追い詰めるのか』(野村 昌二 著)は、日本IBMのさらなる悲惨過酷な首きりの実態を描いていました。 ...続きを見る

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2010/09/21 19:24
菅の本質
 「週刊朝日 2010年10月1日号」(朝日新聞出版 刊)は、”死んだふり?小沢 迎え撃つ10月”ということで、民主党代表選挙後の政治状況を特集しています。 ...続きを見る

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2010/09/21 15:40
残像トレーニング
 「集中力を高める残像トレーニング」(高岸 弘 著/ダイヤモンド社 刊)という本が棚に並んでいて、表紙のイラストを20秒見つめてから目を閉じてくださいと書いてありましたの、早速、何か太陽と地球と鳥をイラスト化した部分を見つめました。 ...続きを見る

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2010/09/21 15:21
基地はなくなる
 「DAYS JAPAN 10月号」(DAYS JAPAN 刊)は、米軍基地を排除して安心と豊かさをもたらした国を取り上げています。 ...続きを見る

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2010/09/20 23:09
深海魚探検
 「深海魚探検」(ビーチテラス 編/二見書房 刊)の表紙を見ると、不思議な魚が載っています。思わず、手に取っていました。 ...続きを見る

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2010/09/20 22:45
四畳半襖の下張
 荷風は、などと思いながら、くらや書店の雑誌コーナーを見ていたら、”四畳半襖の下張”のタイトルが目に入りました。「新潮45 10月号」(新潮社 刊)です。 ...続きを見る

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2010/09/19 17:25
散歩とカツ丼
 「散歩とカツ丼」(日本エッセイスト・クラブ 編/文藝春秋社 刊)の帯に、”荷風が好んだかつ丼とは?”とあったので、おやおや、荷風が何かかつ丼に関する小説や随筆を書いていたっけ? と思いながら開けてみました。 ...続きを見る

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2010/09/19 16:44
世界でもっとも美しい10の物理方程式
 「世界でもっとも美しい10の物理方程式」(ロバート・P・クリース 著/吉田 三知世 訳/日経BP社 刊)と書いてある、何か不思議な感じのする表紙の絵が面白くて手に取ってみました。 ...続きを見る

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2010/09/19 16:19
回生エネルギー?
 「アクティブビークル 11月号」(交通タイムス社 刊)では、回生エネルギーについて解説記事がのっていました。 ...続きを見る

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2010/09/18 20:40
民主党代表選疑惑
 「週刊プレイボーイ 10月4日号」(集英社 刊)の、『”菅”首相続投で日本崩壊まっしぐら座談会』という、民主党代表選挙に関する記事を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/09/18 17:23
哀れ立花隆、君の時代は終わった
 「週刊現代 10月2日号」(講談社 刊)のコピーは『小沢一郎への伝言』となっていました。 ...続きを見る

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2010/09/18 17:06
菅官報米
 「週刊ポスト 2010/10/01日号」(小学館 刊)の民主党代表選挙後の記事は、”負けて始まる「小沢支配」”という特集タイトルでした。 ...続きを見る

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2010/09/18 16:27
本人同意なき「新脳死移植」の恐怖
 「週刊文春 2010年9月23日号」(文藝春秋社 刊)の方は、どうなっているのかな、と見ると、”手負いの小沢一郎が民主党をブッ壊す”という特集でした。 ...続きを見る

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2010/09/16 21:10
誰も菅を評価しない
 「週刊新潮 2010年9月23日号」(新潮社 刊)を見てきました。 ...続きを見る

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2010/09/16 20:25
組織犯罪処罰法の行く末
 「実話時報 10月号」(竹書房 刊)では、”山口組直系組長一挙七名逮捕!!”ということが大きく取り上げられていました。 ...続きを見る

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2010/09/15 20:18
日本に、2度と来ない!
 「SPA! 9/21・28号」(扶桑社 刊)に、『バカなのに年収1000万円な人々の共通点』とあったので頁をめくってみましたが、それよりも、へ〜と思ったのが、ジョブスの件。 ...続きを見る

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2010/09/14 22:01
ダッタン人ふうの別れの挨拶
 「文学界 2010年10月号」(文藝春秋社 刊)には、いくつか面白そうなものが掲載されていましたが、今日は、椎名 誠の『ダッタン人ふうの別れの挨拶』を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/09/14 17:00
みのもんたリコール
「SAPIO 9月29日号」(小学館 刊)は大きく、表紙に機動隊と思われる盾を持った隊列の写真が目立ち、何だろうと思ってみると、『国家警察29万人のリアル』と書いてあります。 ...続きを見る

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2010/09/13 17:02
13歳からの反社会学
 「13歳からの反社会学」(パオロ・マッツァリーノ 著/角川書店 刊)の表紙を見たら、パオロ・マッツァリーノさんの本ではないですか、反社会学って何と思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/09/13 16:23
小沢一郎 嫌われる伝説
 「小沢一郎 嫌われる伝説」(渡辺 乾介 著/小学館 刊)を読むと、小沢一郎が、一貫して権力に抵抗してきた道程が見えてきます。 ...続きを見る

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2010/09/13 15:59
小沢嫌い」ここに極まれり!
 「週刊ポスト 2010/09/24日号」(小学館 刊)も、菅政権・官僚・大手マスコミが一体となった、改革つぶしの異常な現象を特集しています。 ...続きを見る

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2010/09/13 02:40
ああ菅直人、君に何の志がありや
 「週刊現代 9月25日号」(講談社 刊)の目次を見て、まさしくその通りと思ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/09/13 01:51
冤罪ファイル
 「冤罪ファイル 11」(宙出版社 刊)が棚に置いてあり、村木元厚生局長の件もあったので、開いてみました。 ...続きを見る

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2010/09/11 18:44
まるごとオリーブ
 イトーヨーカドーに買い物に行き、ついでにくまざわ書店に行って店内を散策しました。すると、「まるごとオリーブ」(エイ出版社 刊)という本が、女性雑誌コーナーの台に置かれていました。 ...続きを見る

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2010/09/11 18:16
書くことと生きることは同じじゃないか
 京文堂で、「新潮 10月号」(新潮社 刊)を見つけました。5〜6冊積んでありました。 ...続きを見る

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2010/09/10 23:24
永久保存版 最後の大”毒”演会
 新潮の10月号を見るべく、京文堂、くまざわ書店と機能まで回ったのですが置いてありません。で、今日は、新橋の帰りに大森のブックファーストにより探してみました。 ...続きを見る

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2010/09/10 00:47
チェブラーシカを聴きながら!
 雨も上がり、外へ出たら、涼しい風が吹いていました。ゴミ置き場にゴミを出し、ローソンへ。 ...続きを見る

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2010/09/09 01:23
激録 アントニオ猪木
 「Gスピリッツ SPECIAL EDITION Vol.1 アントニオ猪木」(辰巳出版 刊) ...続きを見る

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2010/09/08 16:12
菅原文太 VS 小沢一郎
 「週刊朝日 2010年9月17日号」(朝日新聞出版 刊)で、菅原文太と小沢一郎の120分の対談がトップ記事として掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/09/08 00:25
映画「ザ・コーヴ」めぐる論争
 「創 2010年9・10月号」(創出版 刊)では、太地町のイルカ漁を撮ったドキュメンタリー(とは、私は思いませんが)映画である『ザ・コーヴ』の上映をめぐる混乱の模様を特集していました。 ...続きを見る

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2010/09/08 00:02
カブトムシ糞堆肥
 「現代農業 2010年10月号」(農山漁村文化協会刊)を見ると、不思議な感覚になります。 ...続きを見る

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2010/09/07 23:04
週刊誌では、小沢は、すでに総理。
 「週刊プレイボーイ 9月20日号」(集英社 刊)の特集も、すでに、『ゆけ、小沢首相!旧い日本をブッ壊せ!!』ということで、週刊誌は、ほとんどが、小沢一郎総理待望論になっています。 ...続きを見る

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2010/09/06 23:42
女房のために書いた文学
 ”女房が、女房について、女房のために書いた文学の研究者”というタイトルが目次ページに見え、何のことだ? と興味がわいてきました。 ...続きを見る

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2010/09/06 23:15
読まずに小説書けますか?
 「ダ・ヴィンチ 2010年 10月号」(メディアファクトリー 刊)は”蒼穹の昴”の徹底特集という表紙の文字が飛び込んできて、ふっとノドの方を見ると、『読まずに小説書けますか?』という黄色い文字が見えました。 ...続きを見る

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2010/09/06 22:34
わが娘、早苗がなぜあんな鬼母になったか
 「週刊現代 2010年9月18日号」(講談社 刊)も、『代表選、総理がまた替わる/もう止まらない、小沢一郎総理大臣』という事で、朝日新聞などとは違って、立ち会い演説会や記者会見など、一般の市民がマスコミのフィルターをかけることなく判断できる状況で見せた市民の反響を無視できなくなって来たようです。 ...続きを見る

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2010/09/06 02:25
小沢総理の「(新)日本改造計画」!!
 「週刊ポスト 2010/09/17日号」(小学館 刊)が、今、コンビニ行ったら並んでいました。表紙を見ると ”小沢一郎 日本改造計画 仰天の500頁”とあるではないですか。 ...続きを見る

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2010/09/06 01:34
iTextSharpのチュートリアル
 C#で、PDFを扱う事の出来るオープンソースということで、使用しているのですが、現在の最新バージョンは、Ver5.0.4になっていました。 ...続きを見る

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2010/09/06 01:00
時代を惑わせた妖花たち
 「東京人 10月号」(都市出版 刊)の特集は、『時代を惑わせた妖花たち』と題したもので、もちろん阿部定も入っています。 ...続きを見る

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2010/09/05 17:55
森山大道 路上スナップのススメ
 「森山大道 路上スナップのススメ」(森山 大道 写/仲本 剛 著/光文社 刊)は、著者である仲本剛が森山に取材してきた文章と森山が撮影した写真とからなる、写真家森山大道の姿を探求するものです。 ...続きを見る

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2010/09/05 17:17
7つの習慣
 「週刊ダイヤモンド 9月4日号」(ダイヤモンド社 刊)の『7つの習慣 あなたが/会社が/子どもが変わる!全世界2000万部ベストセラーの秘密』という特集に気が行って、つい、手に取ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/09/04 23:41
大気を変える錬金術
 「大気を変える錬金術」(トーマス・ヘイガー 著/渡会 圭子 訳/白川 英樹 解説/みすず書房 刊)というタイトルで、錬金術師を思いだし、その手の本なのかなぁという軽い気持ちでめくってみました。『ハーバー、ボッシュと化学の世紀』と副題がついていました。 ...続きを見る

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2010/09/04 23:18
ウラ 公安警察
 私たちは、公安警察というものを身近に見たりする場合は、次のようなデモのときに、如何にも変な体付きのいい、私服の人間を見る時ではないでしょうか? ...続きを見る

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2010/09/04 00:29
ものの見方
 「ものの見方」(外山 滋比古 著/栗原 裕 編/PHP研究所 刊)という本は、実は、発行元のPHP研究所のホームページの今月のプレゼント本の中の一冊で、おととい、プレゼントに応募しました。 ...続きを見る

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2010/09/03 23:41
おおきな木
 「おおきな木」 (シェル・シルヴァスタイン 著/村上 春樹 訳/あすなろ書房 刊)のPoPが、帰ろうとした私の目に飛び込んできました。村上 春樹訳で新登場、と書いてあります。何かと思って目を平台に移すと、グリーンの表紙に1本の木と小さな子供が書いてある、絵本のような本でした。 ...続きを見る

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2010/09/03 18:14
「早期退職制度」の罠
 「ZAITEN 2010年 10月号」(財界展望新社 刊)の特集は、”「早期退職制度」の罠”というもので、読んでみると、基本的には、当たり前だよなぁという感じでした。 ...続きを見る

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2010/09/02 13:17
工業調査会が自己破産
 株式会社工業調査会が自己破産をしたそうです(2010/8/31)。いやいや、何か、またまた知っている会社が駄目になってしまいました。 ...続きを見る

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2010/09/02 02:24
BCLブーム?
 「一個人 2010年10月号」(K.K.ベストセラーズ 刊)の表紙がちらっと見え、近藤勇がこちらを向いていました。 ...続きを見る

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2010/09/01 14:09
ギロン以前の田原総一郎
 「週刊朝日 2010年9月10日号」(朝日新聞出版 刊)に掲載された田原総一郎の『ギロン堂』を読んで、びっくりしてしまいました。 ...続きを見る

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2010/08/31 01:22
北山修 最後の授業
 「最後の授業――心をみる人たちへ 」(北山 修 著/ みすず書房 刊)は、元フォーククルセダーズの一員であった著者が、九州大学での最後の授業をテレビで公開した物を収録したということでした。 ...続きを見る

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2010/08/31 00:50
丸善の改革
 朝日新聞の別紙「Be」に丸善グループ社長の小城さんという方の紹介記事が掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/08/28 17:12
FEG,中国投資銀行PUJIと提携
 「kamipro No.150」(ダブルクロス 刊)に、FEGと中国投資銀行PUJIとの提携の発表に関して、谷川貞治のインタビュー記事が載っていました。 ...続きを見る

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2010/08/28 16:44
脳の「神話」にご注意を!
 「Newton 2010年10月号」(ニュートン社 刊9に、”脳の「神話」にご注意を! 世の中にあふれる脳の「俗説」  科学的な根拠はあるのか?”(協力 坂井 克之)というタイトルが目次にあったので、早速読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/28 02:58
三菱MR-J 売れるの?
 「NEW MODEL MAGAZINE X (ニューモデルマガジン X) 2010年 10月号」(三栄書房 刊)を見ていたら、ファンボローショー(ファーンボロー国際航空ショー )に関する記事が掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/08/26 15:47
質量はどのように生まれるのか
 「質量はどのように生まれるのか」(橋本 省二 著/講談社 刊)がブックファーストの棚にあり、質量って一体何なのかと思っているので、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/26 15:10
宇宙のエネルギー保存則 & ロボットが変える戦争
 「日経サイエンス 2010年10月号」(日経サイエンス社 刊)には、興味深い記事が載っていました。 ...続きを見る

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2010/08/25 21:38
すぐにわかる! 電子出版 スタートアップガイド
 「すぐにわかる! 電子出版 スタートアップガイド」(毎日コミュニケーションズ 刊)が本屋さんに並んでいて、ぱらぱらめくったら、結構、現状を全体的にとらえる事が出来そうなので、買ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/08/23 13:59
InDesignからEPUBの電子書籍を作る方法
 「これだけでできる InDesignからEPUBの電子書籍を作る方法」(上高地 仁 著/インクナブラ 刊)は、偶然、著者のホームページに行った時に、目についた本で、InDesignからEPUBへの変換を試行錯誤して。色々問題点が出てきていたので、こんな本があったのかと、すぐに注文をしたものです。 ...続きを見る

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2010/08/23 13:21
在ることのように長く短い
 「読書のすすめ 第14集」(岩波書店 刊)という小冊子が置いてあったので持って帰りました。数人の作家が、岩波文庫、読書について記述されています。 ...続きを見る

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2010/08/23 13:03
Visual C# 100題
 「Visual C# 100題」(プロジェクトウィルカ 著/秀和システム 刊)という本を見つけたのは、某企業社員教育(ソウフト開発力養成)という話があり、お茶の水・書泉グランデにて、あれこれ迷った末、いわゆる例題ものというのは、どちらかというとデータベースや企業向けなどか、逆に、本当の関数程度のサンプル作成といったものが多く、ちょうど手ごろなサイズの例題というものが無いのが現状でしたので、この本を見た時、作成するプログラムが、はがき印刷という、現実的で適度なサイズだと思って選択したものです。 ... ...続きを見る

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2010/08/23 11:38
はやぶさ 最後の地球
 「DAYS JAPAN 9月号」(DAYS JAPAN 刊)の表紙には、小惑星探査機”はやぶさ”が燃え尽きる間に最後に撮ったと旧の写真が採用されていました。 ...続きを見る

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2010/08/21 19:20
初代タイガーマスク
 「初代タイガーマスク 30years 下 1984-2010 UWFからリアルジャパンまで」(ベースボール・マガジン社 刊)が1冊あるのを見つけました。良く見たら、”下“と書いてあるではないですか。”上”が出たのを知りませんでしたね。あいにく、今日は、”上”は置いてなかったので、”下“だけ、京文堂で見てきました。 ...続きを見る

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2010/08/21 18:48
あなたの知らない軽井沢
 「セオリー4 2010」(講談社 刊)という雑誌があり、『あなたの知らない軽井沢』と書いてあったので、確か、1回行ったかなぁなどと思いながら、開いてみました。 ...続きを見る

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2010/08/20 17:25
官邸敗北
 「官邸敗北」(長谷川 幸洋 著/講談社 刊)は、鳩山政権の官僚への敗北を描いたものです。 ...続きを見る

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2010/08/19 22:24
文学のレッスン
 「文学のレッスン」(丸谷 才一 著/新潮社 刊)という本があり、いわゆる小説の書きかたということを直截に書いているのかと思ったら、最初は、え、これってレッスンなの? と思うインタビューをまとめた本でした。 ...続きを見る

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2010/08/19 21:46
電子書籍で繰り返される「マーフィーの法則」
 Newsweekサイトのコラムで、「エコノMIX異論正論」と題して、池田信夫さんが執筆されています。 ...続きを見る

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2010/08/19 02:17
富の偏在と腐敗
 「Newsweek 2010年8月25日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)の表紙に、『いま、読みたい本』というタイトルが書いてあったので、どれどれと思ってみたら、海外のタイトルばかりが並んでいます。 ...続きを見る

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2010/08/19 01:48
IT企業の闇
 「月刊サイゾー 9月号」(サイゾー 刊)の特集記事に『IT企業の闇』とあったので見てみたら、まあ、いつもながらの内容なので、特集にするほどのことはないような気がしましたが、もしかしたら、IT企業という事で就職を夢見ている人が、まだいるという事で組んだものなんでしょうか? ...続きを見る

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2010/08/19 01:15
Windows Azure実践クラウド・プログラミング
 「Windows Azure実践クラウド・プログラミング」(山田 祥寛 著/秀和システム 刊)を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/18 20:23
はやぶさの大冒険
 「小惑星探査機 はやぶさの大冒険」(山根 一眞 著/マガジンハウス 刊)を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/18 03:19
電池交換式EVタクシー
 日産リーフの発売が12月と迫ってきている中、「av (アクティブビークル) 2010年 10月号」(交通タイムス社 刊)では、日本交通が1600台のタクシーの中に、日産の3台の電池交換式EVタクシーを実験的に使用している体験記事が掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/08/18 02:47
近衛文麿の戦争責任
 「近衛文麿の戦争責任」(中川 八洋 著/PHP研究所 刊)を読んでみました。以前出された本の抜粋が中心ということで、以前の本は読んだことがないので、こういう解釈をしている人がいるんだと、なるほどと思うと同時、そうかなぁと思う事もありましたが、問題提起の部分に関しては、やはり、誰が見ても変だなぁと思う事を取り上げていたので、興味深く読めました。 ...続きを見る

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2010/08/16 19:42
乙女の密告
 今回芥川賞を受賞した「乙女の密告」(赤染 晶子 著/新潮社 刊)の全文が、これも恒例により、「文藝春秋 9月号」(文藝春秋社 刊)の載っていたので、立ち読みをしてしまいました。 ...続きを見る

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2010/08/14 15:47
大日本印刷の役員収入
 「ZAITEN 2010年9月号」(財界展望新社 刊)で、『大日本印刷「北島家」根拠なき同族支配』という記事があり、日産のゴーン社長に続き、8億とも9億円ともいわれる年収が公表されて、凸版印刷とは何でこんない違うのかと思っていたので興味があり、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/13 17:15
ロボット兵士の戦争
 毎年、夏になれば、戦争に関する番組が増えてきます。特に、NHKでは、色々な戦争体験者の話を集め、番組を放送しています。 ...続きを見る

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2010/08/13 16:31
クライン孝子って何様
 「週刊ポスト 2010/08/20・27日号」(小学館 刊)では、またまた、日本男子がしっかりしていないということで、いつものメンバーが、くだらない文章を寄せています。 ...続きを見る

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2010/08/12 23:21
ブルース・リー特集
 NHKでブルース・リー特集の映画をやっていたので、何本か見てしまいました。そんな折、本屋さんで、「kamipro No.149」(エンターブレイン 刊)を見たら、表紙がブルース・リーでした。 ...続きを見る

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2010/08/12 17:56
韓国哨戒艦沈没事件
 「世界 2010年 9月号」の”韓国哨戒艦沈没事件(天安艦事件)−決定的証拠に決定的疑問がある”を読むと、どうも真実追求ではなく、「韓国哨戒艦沈没事件」には、何か政治的な策略がありそうな気がしてきます。 ...続きを見る

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2010/08/11 19:38
はれときどきぶた
 「はれときどきぶた」(矢玉 四郎 作・絵/岩崎書店 刊)が、夏休みのためか推薦図書の棚に置いてありました。 ...続きを見る

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2010/08/11 17:12
沖縄海兵隊 抑止力は「先入観」
 「週刊朝日 2010年8月20日号」(朝日新聞出版 刊)に、当然だと思う記事が出ていました。 ...続きを見る

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2010/08/10 23:55
戦後論
 「戦後論」(伊東 祐吏 著/平凡社 刊)という、何か硬派な感じの本があり、興味があったので読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/09 17:55
露地庵先生のアンポン譚
 「露地庵先生のアンポン譚」(森村 泰昌 著/新潮社 刊)という本があるのに気がつき、表紙を見ると、何やら男性のイラストがあり、本のタイトルといい表紙の感じといい、何やら面白そうだったので、中を見てみました。 ...続きを見る

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2010/08/09 17:00
野中と立花の妬み
 「週刊ポスト 2010/08/20・27日合併号」(小学館 刊)は、週刊現代よりましで、特に、消費税増税を進める財務省の増税根拠を一つずつ論破していました。 ...続きを見る

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2010/08/09 02:37
「消費増税大合唱」徹底論破
 「週刊ポスト 2010/08/20・27日合併号」(小学館 刊)は、週刊現代よりましで、特に、消費税増税を進める財務省の増税根拠を一つずつ論破していました。 ...続きを見る

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2010/08/09 01:47
実録 江戸の悪党
 「実録 江戸の悪党 」(山下 昌也 著/学研パブリッシング 刊)を見て、面白い本もあるものだと、興味のある人物を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/09 00:35
「権力」に操られる検察
”「権力」に操られる検察”(三井 環 著/双葉社 刊)は、元大阪高等検察庁公安部長だり、検察庁における「裏金」の問題を告発しようとして、逆に逮捕され、実刑という判決を受け満期で出所し、小泉政権時代の”けもの道”に落ちて行った検察の姿を、検証している本です。 ...続きを見る

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2010/08/07 18:08
「日本の宗教」を仕分けする
 「SAPIO 2010/08/25日号」(小学館 刊)の特集は、『「日本の宗教」を仕分けする』ということでしたので、早速読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/04 23:46
「内山高志 対 ロイ・ムクリス」期待しています。
 「BOXING BEAT 2010年 08月号」(フィットネススポ-ツ 刊)は、内山が表紙を飾っています。スーパーフェザー級のチャンピオンになった時、そして初防衛戦と2戦連続でKO勝利をし、それまで知らない選手だったので、勝ち方といい、戦い方といい、クールな感じがして好感が持てる選手なので、どういう考えの人なのかと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/03 21:38
視えるんです。
 「視えるんです。」(伊藤 三巳華 著/メディアファクトリー 刊)という本の帯に、吉本ばななさんの推薦文が書いてあるのを見つけ、手に取ってみました。 ...続きを見る

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2010/08/03 16:13
日本の花火はなぜ世界一なのか?
 「日本の花火はなぜ世界一なのか?」(泉谷 玄作 著/講談社 刊)という、夏にはなくてはならない”花火”について、写真とともに、著者が各地の花火師に聞いた事や歴史的なことなどが書かれていて、そうなんだという事ばかりでした。 ...続きを見る

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2010/08/03 15:45
装丁を語る。
 「装丁を語る。 」(鈴木 成一 著/イーストプレス 刊)という、著者名とタイトルが白いバック地に縦組みに入っているだけの装丁の本があり、何を語るのかと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/08/03 15:10
菅直人はなぜこんなに嫌われるのか
 「週刊現代 2010年8月14日号」(講談社 刊)では、菅首相の市民運動経歴に関して、”■菅直人はなぜこんなに嫌われるのか”という記事中、元武蔵野市市長である土屋正忠氏が、菅総理の市民運動家としての活動の経歴に疑義を呈していました。 ...続きを見る

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2010/08/02 21:28
国会記者会館-8億円分の便宜供与
 「週刊ポスト 2010/08/13日号」(小学館 刊)は、今週号も、腐敗したマスコミ、官僚の追及を進めています。 ...続きを見る

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2010/08/02 20:39
自衛隊パイロットが遭遇したUFO
 「実録自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO」( 佐藤 守 著/講談社 刊)という本が、おいてありました。なんでも、”「UFOは確実に存在する!」11人の現役・OB自衛官の証言”ということで、おやおや、ついに自衛隊も何か公開するのかと思ったら、少し様子が違っていました。 ...続きを見る

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2010/08/01 17:48
増税一本槍の朝日新聞社説
 今朝の朝日新聞の社説は、菅総理の叱咤激励に終始していました。 ...続きを見る

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2010/07/31 22:36
共産主義国ベトナムで強まる「反中」の気運
 「クーリエ・ジャポン 9月号」(講談社 刊)は、特集で、”「鉄道」でわかる世界情勢”という事を取り上げており、日本を始めとする各国の鉄道建設事業獲得競争の現状を書いていました。 ...続きを見る

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2010/07/31 17:01
はやぶさ 不死身の探査機
 「はやぶさ―不死身の探査機と宇宙研の物語」(吉田 武 著/幻冬舎 刊) を立ち読みしました。 ...続きを見る

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2010/07/31 01:17
政治は妥協のアート?
 「週刊朝日 2010年8月6日号」(朝日新聞出版 刊)に、インタビュー記事が載っていました。 ...続きを見る

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2010/07/31 00:42
プリンターズサークル
 日本印刷技術協会(JAGAT)が発行していた印刷業界向け月刊誌「プリンターズサークル」がなくなったという事を初めて知りました。 ...続きを見る

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2010/07/30 23:49
スーパーピアノレッスン
「スーパーピアノレッスン」という番組を、NHKの深夜放送でやっていて、たまたまチャンネルを回したら、ついつぃ見ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/07/30 12:55
自身の不愉快な存在
 新潮社のPR誌「波 8月号」の書評で、青山 南さんが、『ブルースすら生まれない、途方もない荒涼』と題して、ウェルズ・タワー著”奪い尽くされ、焼き尽くされ”について書いていました。 ...続きを見る

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2010/07/30 12:11
電子書籍オーサリングとビューワー
 「DTP Booster」なる催し物があり、電子書籍のオーサリングに関するソフトウエアなどの紹介があったようです。 ...続きを見る

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2010/07/29 00:21
大日本、凸版印刷2社主導の電子書籍業界団体が発足
  7月27日に、九段会館で、 電子出版制作・流通協議会の第一回の総会が、89社が参加して開かれたのだとか。 ...続きを見る

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2010/07/28 01:12
iPadがキンドルを葬れなかった理由
 「Newsweek 2010年8月 4日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)では、『iPadがキンドルを葬れなかった理由』という記事が載っています。 ...続きを見る

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2010/07/28 00:35
作品としての電子書籍とは何か? 
 「ユリイカ 2010年8月号」(青土社 刊)は、『電子書籍を読む!』という特集を組んでいました。 ...続きを見る

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2010/07/28 00:11
大新聞は国民の敵だ!
 「週刊ポスト 2010/08/06日号」(小学館 刊)がついに、マスメディアの代表たる大手新聞社を攻撃開始しましたね。 ...続きを見る

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2010/07/27 04:03
叛逆の時を生きて
 「叛逆の時を生きて」(臼井 敏男 著/朝日新聞出版 刊)は、覚えていなかったのですが、朝日新聞に連載されていたルポルタージュを一冊にまとめた本のようでした。 ...続きを見る

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2010/07/25 21:41
言葉はなぜ生まれたのか
 「言葉はなぜ生まれたのか」(岡ノ谷 一夫 著/石森 愛彦 絵/文藝春秋 刊)という本が、目に飛び込んできました。  ...続きを見る

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2010/07/25 17:43
孫正義の野望
 「週刊 ダイヤモンド 2010年 7/24号」(ダイヤモンド社 刊)は、お馴染みの孫正義・ソフトバンクを特集していました。 ...続きを見る

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2010/07/25 03:56
軍事イルカ
 「DAYS Japan 8月号」(Days Japan 刊)の特集が『イルカを獲って何故悪いか』という特集を組んでいて、例の太地町のイルカ漁を取った、「The Cove」の上映の事を含めて取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/07/25 03:18
日本人がコンピュータを作った
 「日本人がコンピュータを作った! 」(遠藤 諭 著/アスキー・メディアワークス 刊)は、1996年に刊行した『計算機屋かく戦えり』という本の新書版で、読者ターゲットを専門家より一般向けに再構成したものだそうです。 ...続きを見る

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2010/07/25 02:37
官房機密費マスコミ汚染問題
 「週刊ポスト 2010/07/30日号」では、上杉隆さんが官房機密費の問題を執拗に追及しています。もっとつ九の手を緩めるなと言いたいですね。 ...続きを見る

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2010/07/23 00:34
電磁レール砲
 「軍事研究 2010年8月号」(ジャパン・ミリタリー・レビュー 刊)に、『電磁レール砲』に関する記事が載っていました。 ...続きを見る

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2010/07/22 19:07
シャープの行き詰まり?
 先日、シャープが電子書籍の1フォーマットであるXMDFを表示できる端末として、iPhoe、iPadに似たようなものを発売する予定だということで正否の発表を行いましたが、あくまでニュースに流れた写真だけですが、何で、こんな”まね端末”を出すのかと、首をひねってしまいました。 ...続きを見る

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2010/07/22 01:04
ジョブスの絶頂
 「Newsweek 2010年7月28日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、「Appleの死角」と題した特集を組んでいました。 ...続きを見る

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2010/07/21 23:12
母性の病
 「新潮45 8月号」(新潮社 刊)は、昭和天皇の玉音放送が附録CDに収録されているという事で、珍しく、巻末に、コンピューター雑誌のように、CDがついてしました。 ...続きを見る

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2010/07/21 18:53
「生存者」と呼ばれる子どもたち
 ”「生存者」と呼ばれる子どもたち 児童虐待を生き抜いて"(宮田 雄吾 著/角川グループパブリッシング 刊)という本が、ふと目に入り、読んでみたら、何か、読み切れないほどの内容で、ハンカチを出してしまいました。 ...続きを見る

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2010/07/19 15:41
Xperiaスタートガイド
 「Xperiaスタートガイド」(晋遊舎 刊)を買ってしまいました。Androidのアプリケーションって、一体、どんなものがあるのか知らなければという事で、何冊かみたんですが、どうも、どれを見ても同じ様で、結局、コンビニに置いてあった、この本を購入してみました。 ...続きを見る

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2010/07/18 20:44
かんたんC#
 「かんたんC#](伊藤 達也 著/技術評論社 刊)を読み終えました。 ...続きを見る

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2010/07/18 20:03
新チャイナ・リスク襲来
 「SAPIO 2010/07/28・08/04日号」(小学館 刊)の特集が、『新チャイナ・リスク襲来』と題されていたので、読んでみると、考えさせられる内容でした。 ...続きを見る

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2010/07/17 01:37
武術「奥義」の科学
 ”武術「奥義」の科学”(吉福 康郎 著/講談社 刊)で、どんな風に奥義を科学しているのだろうかと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/07/15 02:21
金の卵たる中卒者諸君に捧ぐ
 昨夜、ETV特集で永山 則夫を取り上げた番組をやっていました。途中からだったので、最初は気がつかなかったのですが、以前に見たよなぁという気がしてきて、あ、再放送だと思いましたが、結局見てしまいました。 ...続きを見る

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2010/07/14 02:35
トヨタの闇
 「トヨタの闇 」(渡邉 正裕 、林 克明 著/筑摩書房 刊)という文庫本が積んであり、読み始めたら面白く、1時間ほどでしたが、立ち読みしてしまい、あやうく待ち合わせ時間に遅れるところでした。というか、約束の5分前を、気付いたら八重洲ブックセンターの店内時計が挿していたので、東京駅の中央改札口についたときには、過ぎていたのでしょうね。 ...続きを見る

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2010/07/14 01:34
からだにおいしい魚の便利帳
 今日は、東京駅で人に会うこととなり、約束の時間より早めに着いて、久しぶりに八重洲ブックセンターに行きました。 ...続きを見る

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2010/07/14 00:45
電子書籍を作ってみた!!
 製品のマニュアルをインデザインで組んでA4、170ページ程度になっていたので、これをePub形式に変換し、電子書籍の作成を試みてみました。 ...続きを見る

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2010/07/13 01:15
百年読書会の本
 「百年読書会」(重松 清 著/朝日新聞出版 刊)が郵便受けに入っていました。朝日新書で 7/13付で発行されるとのことでした。 ...続きを見る

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2010/07/12 04:18
あなたに貸す金はない!
 ”あなたに貸す金はない! 国が生み出す新しい「借金地獄」”( 岩田 昭男 著/アスキー・メディアワークス  刊)を読んで、ほら、やはり変だろう、今度の総量規制ってと思いました。 ...続きを見る

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2010/07/11 16:47
父母のしきりに恋し雉の声
 「父母のしきりに恋し雉の声」という石碑が、目の前にでてきました。 ...続きを見る

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2010/07/11 16:15
水族館!
 「水族館! 海の人気ものに会いに行こう」(中村 庸夫、中村 武弘 著/ アスペクト 刊)の青い色彩に泳ぐ糸巻きエイの姿の写真を見て、読むというか、眺めてみました。 ...続きを見る

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2010/07/11 15:22
墓場まで持ってゆく秘密
 ”小沢一郎の逆襲はあるか”と表紙に文字が躍っていた「文藝春秋 8月号」(文藝春秋社 刊)を、キャッチにつられてのぞいてみました。 ...続きを見る

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2010/07/10 14:44
母への手紙
 「PHP 8月号」(PHP研究所 刊)の特集が『あきらめない』と、表紙に書いてあったので、そうだ、あきらめないんだと思いながら読んでいました。 ...続きを見る

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2010/07/10 14:12
強運になる「陰陽師の言霊」CD&DVDブック
”強運になる「陰陽師の言霊」CD&DVDブック”(尾畑 雁多(播磨陰陽師) 著/マキノ出版 刊)という本があるのに気がつき、どうも、こういう手の本には興味があるので読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/07/10 13:45
秋水 開発物語
 「歴史群像 2010年8月号」(学研 刊)の表紙を見たら、日本のロケット機「秋水」の文字とイラストが見えたので、何が書いてあるのかと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/07/10 01:08
「普天間」交渉秘録
 ”「普天間」交渉秘録”(守屋 武昌 著/新潮社 刊)という本の宣伝が、朝刊に載っていたので、見てみようかなぁという気になっていました。ところが、黄金町の某会社に行って話をし、夕方、平和島に戻ってきたときには、すっかり忘れていました。 ...続きを見る

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2010/07/10 00:42
電子書籍元年
 「電子書籍元年 ― iPad&キンドルで本と出版業界は激変するか?」(田代 真人 著/インプレスジャパン  刊)を読んでみました。現在の問題点を取り上げており、夢ばかりの取り上げ方ではなく好感が持てます。 ...続きを見る

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2010/07/07 13:12
公務員人件費35兆円?
 「公務員ムダ論--不況時代の公務員のあり方」(福岡 政行 著/角川グループパブリッシング 刊)という新書が目に入り、読んでびっくり、公務員の給与の額の多さに驚いてしまいました。 ...続きを見る

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2010/07/05 15:53
書のチカラ
 「pen 7/15号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、特集が「書のチカラ」となっていましたので、何が書いてあるのかと思いめくってみました。 ...続きを見る

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2010/07/03 02:50
電子書籍の基本からカラクリまでわかる本
 「電子書籍の基本からカラクリまでわかる本」(洋泉社 刊)は、乱立する電子書籍の現状を、全体的に理解するのにいいのではないかと思いました、。 ...続きを見る

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2010/07/03 02:14
Win64 API
 Windows7をメインの開発用のコンピュータにしてから、32ビットと64ビットの開発方法が混乱して、これまで使用していたWin32APIは一体どうなるのかと、もやもやしていました。 ...続きを見る

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2010/07/02 00:59
改正貸金業法で“借金難民”750万人!?
 6・18に、「改正貸金業法」が完全施行されるのだそうです。何か、よく説明されないままに、法案がとおてしまっていたんでしょうか。 ...続きを見る

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2010/06/29 02:07
中年ひきこもりクライシス〈最終回〉
 「週刊朝日 2010年7月9日号」(朝日新聞出版 刊)の連載、『中年ひきこもりクライシス』(杉山 春 著)も最終回となりました。 ...続きを見る

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2010/06/29 01:46
官房機密費を配られた
 「週刊ポスト2010/07/09日号」(小学館 刊)で、”「私はこうして官房機密費を手渡された」元NHK政治部官邸キャップが実名告白”の上杉記事に、ついに記者側の証言者が登場しました。 ...続きを見る

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2010/06/28 01:23
あの「丸」ですら
 「丸 8月号」(光人社 刊)では、「イタリア軍伝説」の特集が組まれていました。 ...続きを見る

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2010/06/27 04:13
JAL天下り・渡り やり放題
 「週刊文春7月1日号」(文藝春秋社 刊)の”JAL“戦犯役員”が続々天下りしている! 債務超過1兆円、2万人リストラのさ中…… 怒りの告発”(森 功 著)という記事を見て、何故、責任者が責任を取らないのかと、不思議ですね。 ...続きを見る

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2010/06/24 02:56
iPad「青色光」が心と体を蝕む
 「週刊文春7月1日号」(文藝春秋社 刊)で目を引いたのが、”iPad「青色光」が心と体を蝕む --日米専門家が緊急警告 ”(河崎 貴一 著)という記事でした。 ...続きを見る

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2010/06/24 02:21
飼育された記者
 「週刊朝日 2010年7月2日号」(朝日新聞出版 刊)で元外務省主任分析官 佐藤 優さんが”「官房機密費」どころじゃない!外交機密費を受け取った新聞記者たち”と題して寄稿しています。本人の経験談という事で、やはり、多くのジャーナリストといわれている人たちが懐柔されて、今、大マスコミの管理職について、権力にすりよった記事を掲載させているのではと、ますます疑いが強くなりました。 ...続きを見る

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2010/06/23 19:51
中年ひきこもりクライシス(3)
 「週刊朝日 2010年7月2日号」(朝日新聞出版 刊)に連載中の『中年ひきこもりクライシス』を読みました。 ...続きを見る

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2010/06/23 19:12
海外自衛隊基地登場!?
 「週刊ポスト2010/07/02日号」(小学館 刊)が合併号の後という事で、久しぶりに書店に並んでいました。 ...続きを見る

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2010/06/22 02:14
暴対法の危惧
コンビニに行ったら、「別冊実話時代VOL.9」(メディアボーイ 刊)が、月刊の実話時代の横に並んでいました。何か、儀式のような表紙写真だったので、なんだろうと思って手に取ってみました。 ...続きを見る

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2010/06/20 22:10
幸せを呼ぶ「観音の絵」
 何か観音様の絵の表紙が目立っていたので開けてみました。”幸せを呼ぶ「観音の絵」”(草場 一壽 著/マキノ出版 刊)という本です。 ...続きを見る

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2010/06/20 16:17
チーター、インパラをなでる
 「DAYS JAPAN 7月号」(DAYS JAPAN 刊)を開けてびっくりしました。何故って、インパラの子供草原に座り込み、その前の2匹の兄弟のチーターがいて、そのうちの一匹が、手(足)をインパラの上にのせているような仕草をしていたからです。 ...続きを見る

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2010/06/19 16:56
大山倍達外伝
 「大山倍達外伝―「証言」で綴るゴッドハンド...」( 基 佐江里 著/クリピュア 刊)が、スポーツコーナーの書棚にあり、つい、読んでしまいました。おかげさんで、ブックファーストに2時間もいる羽目になってしまいました。 ...続きを見る

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2010/06/16 22:32
すがる韓国、突き放す日本
 「歴史通 2010年 07月号」(ワック株式会社 刊)に、『韓国は日本が作った! すがる韓国、突き放す日本』(黄 文雄 著)が掲載されており、予想にたがわずの話でした。 ...続きを見る

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2010/06/16 21:47
宮沢賢治の生き方を心に刻む
 「サライ7月号」(小学館 刊)の特集が宮沢賢治であり、後ろ手に手を組み、地面を眺めている宮沢賢治の姿が、表紙を飾っています。 ...続きを見る

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2010/06/16 17:33
“電子ブック”の衝撃 〜活字市場はどう変わるのか?〜
 コンビニから戻ってきてテレビを付けたら、ちょうどガイアの夜明けをやっていました。見るとiPadを持って話をしているではないですか、つい、最後まで見てしまいました。 ...続きを見る

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2010/06/15 23:37
中年ひきこもりクライシス(2)
 「週刊朝日 2010年6月25日号」(朝日新聞出版 刊)では、『政治記者・渡辺乾介が明かした 菅直人首相も知らない 小沢一郎の肉声』が、鳩山辞任に至る、推測するに割合と正しい経過を述べているようでした。 ...続きを見る

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2010/06/15 03:14
[ウソみたいな本当の話」募集
 朝日新聞の朝刊の文化欄に、”「ウソみたいな本当の話」募集”という記事が載っていました。何なんだろうと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/06/14 23:40
蛇塚
 普通版のムーを読んでいたら、「ムー別冊 本当は怖いパワースポット 2010年 07月号」(学研マ-ケティング 刊)という本が、上の本棚にあり、東京にはどこかあるかなぁと思って手に取ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/06/14 22:29
シャンバラ
 「ムー 7月号」(学研マーケティング 刊)を見ていたら、「ムスタン王国」という国が2008年まであって、人を入れない秘境の国だったのですが、ネパール連邦民主共和国領となった今でも、入国制限している程の所で、15世紀ごろと思われる洞窟が発見されて、何やら、多くの本が出てきたのだそうです。 ...続きを見る

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2010/06/14 21:20
技報堂事務所閉鎖
 またまた、ちょっと思い出のある印刷会社が潰れるようですね。 ...続きを見る

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2010/06/13 22:21
仏教の4大開祖
 「一個人2010年7月号」(K.K.ベストセラーズ 刊)は、日本の仏教入門特集で、第一特集では『仏教4大開祖の生涯と人物像』を取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/06/12 23:53
脳はなにかと言い訳する
 「脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた!?―」(池谷 裕二 著/新潮社 刊)は、以前、祥伝社にて単行本で出版されたものを文庫化したもので、VISAの会員誌に連載されていたものに手を加え、各章に、口述しテープ起こしした、本題をもう少し自由な地点に展開した文書を付加した内容になっています。 ...続きを見る

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2010/06/12 19:36
暴発する中国
 「Newsweek 2010年6月16日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)の特集タイトル”暴発する中国”が、書棚から垣間見えたので、つい、読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/06/11 19:25
夜と灯りと
 「夜と灯りと」(Clemens Meyer 著/杵渕 博樹 訳/新潮社 刊)という本の表紙が見え、夜と霧を連想しながら手に取ってみました。著者のクレメンス マイヤーさんという方は、全く知らなかったので、”東西統一後のドイツで「負け組」として生きる人間たちの姿”という帯の部分を見て、ベルリンの壁崩壊後の東ドイツに住んでいた人の、その後の暮らしに関する悲惨な情況のドキュメンタリーかと思いました。 ...続きを見る

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2010/06/11 18:54
新宗教マネー
 ”新宗教マネー―課税されない「巨大賽銭箱」の秘密”(山田 直樹 著/宝島社 著)を見て、まさに、同感、同感、そのとおりだと思いました。 ...続きを見る

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2010/06/08 20:52
現代のスピリチュアリズム
 「ルポ 現代のスピリチュアリズム」(織田 淳太郎 著/宝島社 刊)の表紙を見て。またスピリチュアルかとは思いながら、嫌いではないので、つい読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/06/08 20:11
富士山
 「週刊ふるさと百名山」(集英社、山と渓谷社 編/集英社 刊)の第一号『富士山』が書店に並んでいました。ぱらぱらとめくり、写真を見ながら気になった記事を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/06/08 18:56
中年引きこもりクライシス
 「週刊朝日 2010年6月18日号」(朝日新聞出版 刊)では、政治の記事以外に、気になる記事が載っていました。『中年引きこもりクライシス/(1)自分の存在を知られたくない』(杉山 春 著)という連載記事です。 ...続きを見る

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2010/06/08 03:32
最後の手は自民と連立??
 「AERA 2010年6月14日号」(朝日新聞出版 刊)の表紙は、管新首相が飾っています。『総力特集 民主の挫折』という特集タイトルがあり、どれどれと読んでみました。 ...続きを見る

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2010/06/07 22:08
暴走検察
 「暴走検察」(上杉 隆、 週刊朝日取材班 著/朝日新聞出版 刊)を読んでみました。週刊朝日の2009年3月〜2010年4月という、ほぼ1年間に掲載された記事を集めたもので、いくつかは、すでに読んでいたので、あぁ、こういう記事もあったなぁと思いました。 ...続きを見る

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2010/06/07 21:27
小沢一郎 つぎなる謀略9策
 「週刊ポスト2010/06/18・25日号」(小学館 刊)と「週刊現代2010/06/19号」(講談社 刊)は、今回の鳩山・小沢辞任に関して、ほとんど見解を異にしていました。 ...続きを見る

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2010/06/07 01:54
データ駆動型グラフィックス
 先日、某X社からメールがあり、私の開発するソフトにて、イメージバリアブル機能を搭載するかユーザーに聞かれたので回答してほしいということでした。 ...続きを見る

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2010/06/06 19:57
裏グッズカタログ
 「裏グッズカタログ2010-20」(ラジオライフ 編/三才ブックス 刊)という得体のしれない本が並んでいたので、何だろうと思って、めくってみました。 ...続きを見る

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2010/06/06 17:30
ラバウル航空隊
 「歴史街道2010年7月号」(PHP研究所 刊)は、『零戦とラバウル航空隊』を取り上げ、”不撓不屈のエースたち”の活躍を取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/06/06 16:57
半島有事
 「Newsweek 2010年6月 9日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)の特集タイトルは「半島有事」ということで、黄海での韓国哨戒艇”天安’の沈没事件に始まる、南北朝鮮の緊張を取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/06/06 00:13
アートコーポレーション会長が
 引越しのアートコーポレーションの寺田会長が「東京都青少年健全育成条例違反で書類送検」されたというニュースが流れたので、会社のホームページを見たら、「当社代表取締役会長に関する一連の報道について」という文章がPDFでアップされていました。 ...続きを見る

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2010/06/04 02:17
純情ではヤクザは務まらない
 「漫画ゴラク 6月18日号」(日本文芸社 刊)の『白竜』(天王寺大、渡辺みちお)では、”ヤクザと恋とピアノ 編”が最終となりました。 ...続きを見る

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2010/06/04 01:45
吉武輝子の戦争
 「本の旅人 6月号」に連載している、”わたしが一番きれいだったとき”が最終回となり、『吉武輝子の戦争』(梯 久美子 著)というタイトルで吉武輝子さんを取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/06/03 23:35
無縁所の中世
 「無縁所の中世」(伊藤 正敏 著/筑摩書房 刊)という本が目に入り、なんだ無縁所ってと思い、ぱらぱら流し読みをしました。 ...続きを見る

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2010/06/03 20:05
年収1億円以上の収入ありますか?
 イトーヨーカドーの本屋さんで、「ZAITEN 7月号」(財界展望社 刊)を探していたら棚に2冊指してありました。 ...続きを見る

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2010/06/02 18:40
1/4の奇跡 善意に潜む恐怖
 「1/4の奇跡[DVD付き]」(山元 加津子、柳澤 桂子、四方 哲也、新原 豊 著/マキノ出版 刊)という本があったので、なにが1/4なのかと思い読んでみました。 ...続きを見る

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2010/06/02 18:20
検察のでたらめ、小泉政権のでたらめ
 「週刊朝日 2010年6月11日号」(朝日新聞出版 刊)と「サンデー毎日6月13日号」(毎日新聞社 刊)で、日本郵政の問題を取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/06/02 02:17
色の知識
 「色の知識―名画の色・歴史の色・国の色」(城 一夫 著/青幻舎 刊)という変わった本があり、色に関して、なにが書いてあるのかと思いましたら、例えば、国ならば、国を代表する様な色、画家であるならば、画家が主要に用いていた色、などなど、世界30カ国の色彩風景といった広がり、洞窟壁画から現代画までといった歴史に縦横に切りこみ、目に見える具体的な「色名」を解説するという試みでした。 ...続きを見る

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2010/06/01 15:58
樺美智子 聖少女伝説
 もうすぐ、6月15日となりますが、ブックファーストで人文社会のコーナーを見ていたら、「樺美智子 聖少女伝説」(江刺 昭子 著/文藝春秋 刊)というタイトルと、不思議な表紙絵の本が置かれているのに気がつきました。 ...続きを見る

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2010/06/01 15:35
少年院・少年刑務所
 「ネリカン」といえば練馬鑑別所であり、私が子供のころは、子供が犯罪を犯した時に送られる怖いところだという印象でした。 ...続きを見る

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2010/06/01 15:14
官房機密費に魂を売ったマスコミ?
 「週刊ポスト 2010/06/11日号」(小学館 刊)では、『官房機密費マスコミ汚染問題』を取り上げています。 ...続きを見る

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2010/05/31 01:25
ツキの正体
 今朝の新聞で、桜井章一さんの本の広告があったので、読んでみようと思い、川崎大師の帰りに京文堂により新書のコーナーを探しました。 ...続きを見る

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2010/05/30 19:47
無人偵察機
 「丸 2010年7月号」(潮書房 刊)は、『黒い偵察機 スパイ機列伝』という特集を行っていましたが、特に、無人偵察機に関する記事が目白押しでした。 ...続きを見る

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2010/05/29 17:20
実話時代が300号ですって!
 「実話時代 2010年 07月号」(メディアボーイ 刊)がコンビニに並んでいて、今月号は赤色のバックに300の文字が大きく書いてありました。さすがに目立っていて、300号ということに驚いてしまいました。 ...続きを見る

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2010/05/29 01:31
鳩山氏は官僚に勝つつもりなどなかった
「週刊金曜日 2010年5月28日号」(金曜日 刊)の”「辺野古回帰」は官僚の筋書き通りだ − 渡辺 豪”の特集のページに囲みで、『元駐レバノン特命全権大使/作家 天木直人さんに聞く 鳩山氏は官僚に勝つつもりなどなかった 』という文が掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/05/28 22:41
漢字検定のアホらしさ
 「お言葉ですが…〈別巻3〉漢字検定のアホらしさ」(高島 俊男 著/連合出版 刊)という本が、盲の方に漢字を教えるという本”「口で言えれば漢字は書ける! 盲学校から発信した漢字学習法」(道村 静江 著/小学館 刊)の隣にあり、なにかなぁと思って取り出して読んでみました。 ...続きを見る

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2010/05/28 21:57
iPad販売開始
 iPadが販売開始(2010/5/28)されたそうで、銀座のアップルストアには、1200人の行列ができたのだそうです。 ...続きを見る

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2010/05/28 12:08
零戦がかつての激戦地南方戦線へ
 「航空ファン 2010年7月号」(文林堂 刊)の、他の航空雑誌もそうでしたが、メインの特集は、なかなか決まらない次期主力戦闘機の候補であるFX-35についてでした。 ...続きを見る

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2010/05/27 20:59
シーマ生産終了
 日産は、シーマとプレジデントの生産を終了するらしいですね。 ...続きを見る

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2010/05/27 20:25
孤独地獄脱出!を読む
 ブックファーストへ行き、書籍端末画面に「コドクジゴク」と打って書籍検索開始。ものの数秒で、2冊の候補が出てきました。もちろん「孤独地獄脱出!」(東沢 愚公 著/社会批評社 刊)に在庫ありの表示を確認したのちこの行を選択して印刷ボタンを押しました。 ...続きを見る

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2010/05/27 19:46
鬼平200話!
 「コミック乱7月号」(リード社 刊)が、コンビニにありました。長谷川平蔵の第200話ということで、記念の号のようでした。 ...続きを見る

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2010/05/27 00:59
NTT分割をもくろむソフトバンクの狡猾
 「週刊東洋経済2010年05月29日号」(東洋経済新報社 刊)は、ペットビジネスの問題を取り上げていまそた。表紙の猫の写真があまりにもかわいかったので、ついつい、手に取りめくってしまいました。 ...続きを見る

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2010/05/26 20:52
親が持つ資産で、お子さんが一生食べていける方法!?
 「週刊エコノミスト2010年06月01日号」(毎日新聞社 刊)を見ていたら、特集の”電子書籍革命”を読み終え、ふと、数ページの記事ですが、『ひきこもりの子を抱える家族へ、親亡き後のマネープラン』(ファイナンシャルプランナー・畠中 雅子 著)が目に入ってきました。 ...続きを見る

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2010/05/26 20:16
孤独地獄!
 「孤独地獄 脱出! 仲間ができる 結婚できる 3点一致の法則」(東沢 愚公 著/社会批評社 刊) の紹介をいただきました。著者の東沢 愚公さんは、私が学校を卒業し、2つ目の会社で知り合った先輩です。ほぼ1年ほどご一緒させていただきましたが、その後、もう37年ほどお会いしておりません。年賀状のやり取りだけなのですが、その都度、あぁ〜、こんな事をやられているのだと感心していました。 ...続きを見る

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2010/05/24 18:58
日韓がタブーにする半島の歴史
 「日韓がタブーにする半島の歴史」(室谷 克実 著/新潮社 刊)という本を流し読みしてきました。どうも、こういった歴史上の人物名が出てくるのは苦手でして、本屋さんで立ち読みをじっくりと出来るほど歴史に明るいわけではないのですが、へ〜と思った点があったので、通読してしまいました。 ...続きを見る

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2010/05/23 15:03
モーターファン別冊
 「モーターファン・イラストレーテッド VOL.44」(三栄書房  刊)は、単にイラスト写真が豊富であるということではなく、面白い企画があって、それに即したものが適宜おさめられているので、細かな部分はプロではないのでわからないのですが、へ〜と見いってしまいました。 ...続きを見る

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2010/05/23 00:21
忍者の手
 「kamipro147」(角川グループパブリッシング 刊)? エンターブレインではなく? それともエンターブレインは角川グループパブリッシングのグループ? という疑問はさておき、五味、青木と敗戦が続くことで、本号も、色々と外国マットへの進出が取り上げられていました。 ...続きを見る

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2010/05/22 18:44
怪物 力道山
 「GONG ( ゴング ) 格闘技 2010年 07月号」(イースト・プレス 刊)にある『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか 第二十八回』(増田 俊也 著)は、毎号楽しみにしている連載ですが、今月号は、木村を怪物とするならば、もう一人の怪物である力道山を生まれから、相撲を止めざるを得なくなった経緯を描いています。  生まれも諸説あるのだそうです。大正13年とも大正11年とも言われ、公式的には、大正13年だそうですが、これは、どうも日本の国籍を取得するにさいしての戸籍を作る時の申請書類の内... ...続きを見る

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2010/05/22 17:46
「憚りながら」発見
 「憚りながら」(後藤 忠政 著/宝島社 刊)をブックファーストで聞いたところ売り切れて注文になるとのことだったので、イトーヨーカドーのくまざわ書店に行きました。書棚に1冊あるではないですか、しめしめ、というわけで、読んできました。 ...続きを見る

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2010/05/21 01:21
琴光喜 野球賭博疑惑!?
 ローソンで「週刊新潮2010年05月20日号」(新潮社 刊)は相変わらず、民主党攻撃一色でしたが、大相撲の話題も驚きでした。 ...続きを見る

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2010/05/20 04:40
Silverlightリファレンスブック基本編
 「Silverlightリファレンスブック Webアプリケーション開発者のための」(南国ソフト 著/エクスナレッジ 刊)を買っておいたのですが、どうしてもリファレンスということで、頭から読んではいるのですが、ちょっと失敗しましたかね。 ...続きを見る

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2010/05/20 00:09
広告のデザイン
 「Pen BOOKS 010」(阪急コミュニケーションズ 刊)のタイトルが、『広告のデザイン』となっていたので、開いてみました。 ...続きを見る

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2010/05/19 17:44
吉本隆明の一九四〇年代
 「吉本隆明の一九四〇年代」(渡辺 和靖 著/ぺりかん社 刊)は、吉本隆明の戦前・戦中・戦後早期の1940年代、主に学生とし、米沢へ行ったりし、詩人としての資質を開花させていたころを取り上げ、吉本隆明が影響を受けた人物をとりあげ、自身の核となるものを形成していく足跡を作品を取り上げながら究明していくという、ちょっとこれまでとは違った、吉本隆明に影響を受けた人たちというものが多い昨今、逆に、吉本隆明の思想形成に大きな影響を及ぼした作品との出会いを論じていました。 ...続きを見る

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2010/05/18 21:25
天下りをなくすには、など
 ゴミ捨てをし、ローソンへ。いつものように、雑誌のコーナーへ、そういえば、週刊朝日とサンデー毎日は読んでなかったなぁと思い、立ち読み。 ...続きを見る

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2010/05/18 00:42
「憚りながら」はどこに!
 「憚りながら」(後藤 忠政 著/宝島社 刊)。いわずとしれた後藤組組長である著者が、創価学会との関係を赤裸々に描いていると週刊誌に紹介されていました。 ...続きを見る

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2010/05/17 19:21
「暮しの手帖」とわたし
 ”「暮しの手帖」とわたし”(大橋 鎭子 著/暮しの手帖社 刊)が、新刊の本棚に並んでいて、淡い黄色を配した表紙がなんとなく優雅な感じがして、珍しく、暮しの手帖と見えたので読んでみました。 ...続きを見る

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2010/05/17 18:57
ジャーナリストの正義
 「週刊ポスト 5月17日号」 (小学館 刊)には、見逃さざるべき記事が掲載されています。 ...続きを見る

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2010/05/17 00:08
EV自動車
 「active vehicle 2010年7 月号」(交通タイムス社 刊)という雑誌があるのを知りませんでした。たまたま、京文堂でぷら〜と見ていたら、なんとなく自動車雑誌からぬ表紙の本だったので、一般的な商品紹介の本かと思ったら、どっこい、自動車の雑誌でした。 ...続きを見る

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2010/05/16 00:15
人間力の時代
 ローソンに行ってきましたが、寒いし、あれまぁ、雨が降ってきてしまいました。傘を持っていかなかったので、ちょっと濡れてしまいました。さて、ローソンで、漫画クラブの今週号はと思って本棚を探しましたが、見当たりません。しかたなく、「SAPIO 2010/05/26日号」(小学館 刊)を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/05/14 01:22
パワードスーツ
 「軍事研究 2010年6月号」(ジャパン・ミリタリー・レビュー 刊)の表紙は、HULC(Human Universal Load Carrier)エクソスケルトン(Exoskeletons)動力スーツを着用した兵士の写真が掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/05/13 21:33
それでも、日本人は「戦争」を選んだ
 ”それでも、日本人は「戦争」を選んだ”(加藤 陽子 著/朝日出版社 刊)を、ようやく読み終えました。長い時間を取られてしまいました。 ...続きを見る

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2010/05/13 19:16
活字メディアが消える日
 「中央公論2010年6月号」(中央公論社 刊)に、『活字メディアが消える日』という特集が組まれ、”書籍の電子化は作家という職業をどう変えるか”(平野 啓一郎)、”〈アメリカに見る〉 新聞がなくなった社会”(河内 孝)、”「グーグルベルグの時代」と本・読書の近未来形”( 対談 宮下志朗 港 千尋)という3本の記事が掲載されています。 ...続きを見る

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2010/05/12 03:26
武田幸三・弱虫の美学
 ブックファーストのスポーツの書棚のところを通ると、「武田幸三・弱虫の美学」(武田 幸三、森沢 明夫 著/大和書房 刊)という本が、黄色い表紙で少し目だっていたので目を取られました。で、結局読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/05/10 19:19
日大 史上最大の個人情報流出事件
 同じく、「週刊ポスト2010/05/21日号」(小学館 刊)に、”日大「史上最大の個人情報流出事件」はなぜ起こったか”という、何! また情報流失か、史上最大って、と思って、この記事も読んでみました。 ...続きを見る

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2010/05/10 01:04
鳩山が画策するウルトラC
 ゴールデンウィークがあったため、週刊誌の多くが合併号でしたので、なかなか新刊が出なかったのですが、さっきコンビにに行ったら、「週刊ポスト2010/05/21日号」(小学館 刊)に、おやっと思った特集タイトルが見えたので、読んできました。 ...続きを見る

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2010/05/10 00:46
ニッサンマガジン vol.1
 先日来、自動車関連の雑誌の廃刊などが続いている折、何か、見慣れない雑誌がありました。表紙には、「NISSANA mag」と書いてあります。読んでみると、L20型エンジンの歴史というか、L20型エンジンにはまっている人たちの集まりではないかというぐらいの、特集が組まれていました。 ...続きを見る

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2010/05/09 18:20
本当のこと
 「本当のこと」は、岩波書店のPR誌”図書5月号”に大江 健三郎が書いていた囲み記事のタイトルで、副題(?)が”親密な手紙”となっています。 ...続きを見る

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2010/05/08 18:44
ゼロから始める『歎異抄』
 岩波書店のPR誌”図書5月号”に、「ゼロから始める『歎異抄』」(伊藤 比呂美 著)というエッセイが掲載されていて、何気なく読んだら、”私”、”俺”、つまり自分というものに拘っている著者の想いが、ドリルのように頭をくりぬいてきました。 ...続きを見る

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2010/05/08 18:10
愛する源氏物語
 「愛する源氏物語」(俵 万智 著/文藝春秋社 刊)を、ようやく読み終えました。源氏物語自体を通読したことがないので、どうのこうの言えるものではないし、恋愛沙汰ばかりのような気がして、気が進まないということや、そもそも、長い物語はめんどくさいという、いいかげんなことから、源氏物語自体を読みとおそうという気にはなれないものです。 ...続きを見る

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2010/05/08 16:57
サムスンの急所
 「ZAITEN 6月号」(財界展望新社 刊)は、"「サムスン」の急所"という特集が組まれていました。 ...続きを見る

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2010/05/05 00:54
記者クラブ崩壊
 「記者クラブ崩壊 新聞・テレビとの200日戦争」(上杉 隆 著/小学館 刊)を読んできました。著者のこれまでの行動は、うすうすは知っていたのですが、このように時系列にまとめられているのと、その間の関係部署の動きが分り、現在の記者クラブの存在理由の希薄さを感じてしまいました。 ...続きを見る

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2010/05/05 00:24
アントニオ猪木デビュー50周年
 「アントニオ猪木 50years〜燃える闘魂50年〜(上) 1960−1985」(週刊プロレス編集部 編/ベースボールマガジン社 刊)を見て、そうか、もう50年なんだと思いました。 ...続きを見る

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2010/04/29 17:10
希望の国・日本?
 「希望の国・日本」(小林 よしのり 著/飛鳥新社 刊)が、今まで置いてあった「ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論 」のわきに、ずら〜と並べられていました。 ...続きを見る

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2010/04/28 18:39
あなたの隣の怖い女
 今日、くまざわ書店を歩いていると、「宝島 6月号」(宝島社 刊)が目に入り、表紙に『あなたの隣の怖い女』という文字が見えたので、つい、怖いもの見たさで読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/04/27 22:10
永久英会話脅迫観念保持者の悲劇
 「エコノミスト 5月4・11日号」(毎日新聞 刊)は、”日米英「同時破産」”と題する特集を組んでいます。一見、立ち直りを見せている米国経済だが、『住宅公社巨額債務5.5兆ドル』という、危ない保証があるということを思い出させてくれました。 ...続きを見る

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2010/04/27 18:17
懲りない検察審査会
 第5検察審査会が、小沢一郎の起訴相当との結論になったそうです。特捜部の不起訴は不合理だとかいう張り紙がテレビに映っていましたが、くだらないですね。 ...続きを見る

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2010/04/27 16:35
しがみつかない死に方
 「しがみつかない死に方」(香山 リカ 著/角川書店 刊)があったので、香山リカさんのファンとしては見ておかなくてはと思って、読んでみました(実をいえば読み飛ばしに近いのですが。なぜなら、何か、どこかで読んだ気がしたからです)。 ...続きを見る

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2010/04/27 00:28
のはなし
 「のはなし にぶんのいち~イヌの巻~」「のはなし にぶんのいち~キジの巻~」 (伊集院 光 著/宝島社 刊)、なんていう訳のわからない本が、ブックファーストの新刊の棚にズラ〜と一段並んでいました。 ...続きを見る

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2010/04/26 18:29
たんぽぽの日々
 「たんぽぽの日々」(俵 万智 著/市橋 織江 写/小学館 刊)には、著者が母親となり、かけがえのない子供との時間を、短歌にしながら綴ったエッセイです。 ...続きを見る

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2010/04/26 17:54
プリウスの真実
 「Magazine X Business vol.003」( 三栄書房 刊)という本が出ているのを初めて知りました。第3号は『プリウスの真実。 』という特集で、プリウスの件に焦点を当てたものでした。 ...続きを見る

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2010/04/25 18:09
釣って開いて干して食う
 「釣って開いて干して食う。」(嵐山 光三郎  著/光文社 刊)という文庫本が目に入り、表紙の絵が面白かったのとタイトルも面白かったので、ついつい、拾い読みをしてしまいました。 ...続きを見る

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2010/04/25 17:02
沖縄密約と中国脅威論
 「週刊金曜日4月23日号」(金曜日 刊)を読むと、小さな囲み記事でしたが、沖縄米軍の移転のことを取り上げていました。 ...続きを見る

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2010/04/24 22:19
船井総研に浮上した「投資ファンド破綻」疑惑
 「『ZAITEN』 2010年5月号」(財界展望社 刊)に、気になる記事が載っていました。”船井総研に浮上した「投資ファンド破綻」疑惑”というもので、一部上場の経営コンサルタントの会社である船井総合研究所のU部長が、実は、実質切りまわしていた投資ファンドの会社が倒産したという不可解な事件を都営上げていました。 ...続きを見る

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2010/04/24 19:14
拭いがたき「学習院」不信が落とした影
 「週刊新潮 2010年4月29日号」では、選挙のことが取り上げられていますが、もうひとつ、教育の在り方で問題提起となっている「学習院」の問題が取り上げられていました。 ...続きを見る

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2010/04/23 19:54
それは猪瀬直樹への挑戦から始まった
 青木完敗の文字が飛び込んできました。五味に続き負けたみたいですね。手に取り読み始めます。ストライクフォースでの青木の負けを読み、あれあれ、と思ってしまいました。そう思えば思うほど、エリオグレイシーに敵地で勝った木村政彦に思いがはせます。 ...続きを見る

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2010/04/23 19:25
考える短歌
 「考える短歌―作る手ほどき、読む技術」 (俵 万智 著/新潮新  刊) を一昨日買って、今、読み終わりました。 ...続きを見る

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2010/04/23 00:01
笑ってしまいます水谷建設元会長の爆弾発言ですって!
 「週刊文春4月29日号」(文藝春秋 刊)は、”鳩山民主 109議席 過半数割れ「民・みん新政権」誕生!”という予測を政治広報センター社長で元週刊文春記者であるという宮川 隆義が書いていますが、何なんですかねぇ〜、この人は。公平感のないような人のようで、好き嫌いに近い感じで判断していて、なおかつ、あまり予測が当たらないような事を書いているサイトもありましたね。まぁ、どうってことのない、予測でしたが。 ...続きを見る

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2010/04/22 01:41
文士料理入門
 「文士料理入門」(狩野 かおり、狩野 俊 著/角川書店 刊)という本を事務所の人が買って持ってきたので、読まさせてもらいました。 ...続きを見る

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2010/04/21 23:06
140文字でわかるツイッター入門
 このブログをtwitter対応にしたのですが、実は、twitterのことがよくわからないままでいたので、どんな効果があるのかを知る前に、twitter自体の使い方が何か簡単にないかなぁと思っていました。 ...続きを見る

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2010/04/20 23:05
「特高検察」が犯した7つの大罪
 ”小沢一郎 完全無罪 「特高検察」が犯した7つの大罪”(平野 貞夫 著/講談社 刊)を読んできました。特に、検察の裏金を実名で告発しようとした日に逮捕された三井環さんの話は、著者と鳥越太郎氏がマスメディアと国会の両方で追及しようとしていた、まさに当日の出来事であったということで、そういうことだったんだと、前後関係が分りました。 ...続きを見る

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2010/04/19 22:10
オバマ大統領の戦争計画QDR2010
 「軍事研究 2010年5月号」(ジャパンミリタリーレビュー 刊)では、アメリカの4年毎の国防見直し報告書(QDR2010)について、各視点から論じられていました。 ...続きを見る

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2010/04/19 19:47
普天間移設問題を沖縄から問い直す
 「エコノミスト4月20日号」(毎日新聞)が、”【特集】欧州崩落”というタイトルでしたので、ギリシャの問題があり、どうなのかなぁと思ってみてみました。 ...続きを見る

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2010/04/18 18:15
アップル、グーグル、マイクロソフト クラウド、携帯端末戦争のゆくえ
 今朝の朝日新聞に、光文社新書の広告があり、一冊気になった本がありました。早速、夕食材を購入がてら平和島に行き、京文堂さんに行ってみたら置いてありましたので、また買わない人が来ているよという視線を感じながら読んできてしまいました。「アップル、グーグル、マイクロソフト クラウド、携帯端末戦争のゆくえ」(岡嶋 裕史 著/光文社 刊)という本です。 ...続きを見る

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2010/04/18 17:10
崩れゆくIPCCの温暖化神話
 「化学2010年5月号」(化学同人 刊)に、びっくりする様な論文が連載されていました。『続・Climategate事件ー崩れゆくIPCCの温暖化神話』(東京大学生産技術研究所 渡辺 正 著)という論文です。 ...続きを見る

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2010/04/17 16:55
ボクシングをなめるな!
 ”「ボクシングをなめるな!」業界から猛反発”と、表紙に書いてあり、「BOXING BEAT 2010年 05月号」(フィットネススポ-ツ 刊)では、『 亀田陥落の波紋』という特集だったので、読んでみましたが、表紙に書かれている言葉ほどの内容ではなく、亀田興毅―ポンサクレック戦の誰が見ても、ポンサクレックのワンサイドゲームであったということを述べていました。 ...続きを見る

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2010/04/17 14:46
キリスト教とは何か?
 「Pen 2010年 3/1号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、『キリスト教とは何か?』という特集で、”キリスト教にまつわるさまざまな疑問を、徹底的にやさしく解説する”と謳っていました。 ...続きを見る

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2010/04/17 14:18
アメリカン看板SHOW
 「アメリカン看板SHOW」(エリコ ロウ 著/K.K.ベストセラーズ 刊)という本が書店の本棚で目立っていたので、つい見てしまいました。 ...続きを見る

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2010/04/17 13:39
男派と女派
 「Story Seller Vol3 2010年 05月号」(新潮社 刊)がIQ84 第3巻に隠れて並んでいました。ふと見ると沢木耕太郎の名前があったので手に取り読んでみました。『ポーカー・フェース 男派と女派』(沢木 耕太郎 著)というもので、何が男で何が女なのかと思ってしまいます。 ...続きを見る

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2010/04/16 20:12
InDesignCS5
 Adobe Creative Suite 5 が発売がアナウンスされ、5/28だそうで、予約も開始されています。ということで、「InDesignCS5」も含まれているわけです。 ...続きを見る

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2010/04/15 20:47
石牟礼道子 猫
 「猫」(石牟礼 道子 著/藤原書店 刊)は、 石牟礼道子詩文コレクションの一番目の本です。別に猫の写真があるわけでもありません、一期一会、石牟礼 道子さんが出会った猫を通して、生きることを考えておます。 ...続きを見る

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2010/04/14 16:26
与謝野馨の「政治とカネ」
 全く変な話で、与謝野馨は、いかにも自分は献金で疑惑はないような顔をして、他人には、平成の脱税王などと、誰に入れ知恵されたのか、あるいは、トイレでふっと思い立ったのかは知りませんが、よく言うよなぁという気持ちになってしまいます。 ...続きを見る

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2010/04/14 00:12
運命のパワーストーンを見つけて幸せになる!
 「運命のパワーストーンを見つけて幸せになる本」(中河原 啓 著/マキノ出版 刊) が目立つように占いのコーナーに並べられていました。つい、見てしまいました。 ...続きを見る

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2010/04/13 23:04
権力の走狗と化した立花隆
 講談社の雑誌G2に立花隆が『ドキュメント小沢一郎問題』と題した連載記事を書いています。現在、無料で全文が読めるようになっているのですが、この間送られてきたメールで回目の記事を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/04/13 01:08
日本政治再生を巡る権力闘争の謎
 「日本政治再生を巡る権力闘争の謎」(カレル・ヴァン・ウォルフレン 著/中央公論4月号 掲載)という中央公論掲載の全文がWEBに公開されていました。4ガス号ということで、吉本のページは見たのですが、この論文は見損なっていました。 ...続きを見る

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2010/04/12 22:57
母娘を呪縛する「逆・共依存」関係
 「中央公論5月号」(中央公論新社 刊)に、『愛子さま「いじめ」問題の真相』(斎藤 環 著)と題する記事が掲載されたので、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/04/12 20:35
株式会社春日出版?
 昨日、インターネットをブラウズしていたら、「『InDesignエッセンシャルハンドブック』における春日出版とのトラブルというページに出会いました。 ...続きを見る

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2010/04/11 19:04
自殺幇助組織
 「クーリエジャポン5・6合併号」(講談社 刊)に衝撃的な記事が載っていました。”「自殺幇助組織」ディグニタス”という自殺を幇助する組織について実態をレポートしていました。 ...続きを見る

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2010/04/11 15:43
五反田駅はなぜあんなに高いところにあるのか
 「五反田駅はなぜあんなに高いところにあるのか」(長谷川 裕  著/草思社 刊)という本があり、そういえば昔から、ホームが変に高かったよなぁと思いながら、 読んでみました。 ...続きを見る

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2010/04/10 15:26
ソチ五輪利権にうごめく人たち
 「紙の爆弾 2010年 05月号」(鹿砦社 刊)に、”ソチ冬季オリンピックに群がった・・・・”と書いてあったので、誰だと思ってみてみました。 ...続きを見る

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2010/04/08 23:46
カランコロン漂泊記
 げげげの女房という本があったので、あれこの間見た本だよなぁと思いながら、取りすぎようとしたら、あれ、こっちのも同じような題名の本があるなぁと思い、立ち止まって、よくよく見ると、一方は、NHKの放送用のシナリオから書き起こした本ということでした。どおりで、少し厚い感じがしました。 ...続きを見る

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2010/04/08 19:48
iPhone×Android
 「iPhone×Android ( 家電批評2010年 5月号増刊) 」(晋遊舎 刊)がコンビニにおいてあり、携帯電話も持たない身ながら、読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/04/07 23:19
ネコが見つけた赤い風船
 「ネコが見つけた赤い風船」(大塚 愛 著/講談社 刊)という絵本が立てかけられており、表紙の猫の絵が気にったので、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/04/07 22:49
グーグルストリートビューとマップの同期
 最近、会社のホームページでの案内地図がきれいではないのと、これだけMapが普及しているので、Google Mapを利用しようと、おくらばせながら思い立ちました。最初は、GooglrMapのから地図をダウンロードして貼りつけることができるとわかり、簡単なので、貼りつけてみました。一応、地図が表示され、拡大縮小や、地図タイプの選択などができるようにはなったのですが、しばらくしたら、何か物足りないなという気がして、本屋さんに,、Google Map API関連の解説書を探しに行きました。 ...続きを見る

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2010/04/07 22:38
民主党チェンジ ジワリ進んでいる
 「週刊朝日 2010年4月16日号」(朝日新聞出版 刊)は、『民主党チェンジ ジワリ進んでいる』では、圧倒的に舞うメディアが民主党つぶしに奔走する中、極めて客観的に民主党への政権交代後を見ているもので、納得しました。 ...続きを見る

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2010/04/06 20:12
金運上昇御利益さんぽ
 「自遊人 2010年 05月号」(カラット 刊)という雑誌の表紙レイアウトが気に行って、表紙を見ていると、『金運上昇御利益さんぽ』とあったので、つい誘惑に負けてしまい、どこを散歩すればご利益が、と思いながら中を見てしまいました。 ...続きを見る

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2010/04/06 19:33
はじめて読む聖書
 「考える人 2010年春号」(新潮社 刊)の特集タイトルが『はじめて読む聖書』ということで、手に取ってみましたが、『マタイ伝を読んだ頃』で、吉本隆明が、終戦後の神道・天皇制を信じていた価値観が、終戦とともに変ってしまい、魂が彷徨している時に、何故、宗教的なものを信じたのか、はたして宗教とは何なのかという疑念に駆られたことが、聖書を読むきっかけであったと述べています。 ...続きを見る

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2010/04/05 19:44
ありがとう小沢一郎 僕たちは卒業します
 「SIGHT 43号」(ロッキング・オン 刊)は、”総力特集 「ありがとう小沢一郎 僕たちは卒業します」”ということで、なにを卒業するのかと思いましたが、内田樹×高橋源一郎の対談があったので、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/04/05 19:23
社員のモチベーションは上げるな!
 川崎大師の帰り、京急平和島の京文堂書店によりました。「かなまら祭」なんて言うのを見た帰りだったので、なんで末地となると集まってくるのかなぁと思いながら、本棚のを見ていると、「社員のモチベーションは上げるな!」)宋 文洲  著/幻冬舎 刊)という本が目に入り、読んでみると、なるほどと納得することが散りばまれていました。 ...続きを見る

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2010/04/04 17:18
主要大学合格者総数覧は不要!
 「週刊朝日 2010年4月9日号」(朝日新聞出版 刊)も、『主要大学合格者総数覧 全国2065校の実力』ということで、大学入試合格者の出身高校別リストを掲載しています。 ...続きを見る

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2010/04/03 15:55
吉永小百合さん「私の大切なこと」
 「ラジオ深夜便 4月号」の表紙に、吉永小百合さんがでていたので、手に取ってみました。インタビュースペシャルで、『私の大切なこと〜「キューポラのある街」から「おとうと」まで』ということで、赤胴 鈴之助のラジオ出演から始まり、最近の映画「おとうと」まで、吉永さんがかかわった監督とのエピソードを含めて語っていました。 ...続きを見る

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2010/04/02 17:04
プリントパック その後
 どうも印刷通販のプリントパックで起こった死亡事故に関して、同社のホームページでのお詫びの文言が、単に印刷機の不具合でしかないような書きかたをしていることに違和感を感じる人が多いようで、4月ともなり、その後どうなったのかと思って、再度、同社のホームページを見てみました。 ...続きを見る

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2010/04/02 16:24
民主党政権の現在
 「中央公論 4月号」(中央公論新社 刊)に、『◆〈アジア的なもの〉と民主党政権の現在 吉本隆明×中沢新一』という対談記事が載っているということで、ブックファーストに行き読んできました。 ...続きを見る

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2010/04/01 18:25
iPadがすべてを変える
 「newsweek 2010-4・ 7号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、間もなく発売されるアップルの「iPad」を特集で取り上げています。 ...続きを見る

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2010/04/01 02:24
イージス艦「きりしま」の海曹長が行方不明
 さきほど、最新号の週刊新潮と週刊文春を見てきました。その中で、どちらの記事だったのかは忘れてしまいましたが、気になることが書いてありました。 ...続きを見る

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2010/04/01 00:15
米国軍事諜報部
 「紙の爆弾 4月号」(鹿砦社 刊)に、『米国軍事諜報部・東京地検特捜部・「極右」団体・守旧派マスコミ 小沢一郎叩き・民主党攻撃のウラに見え隠れする点と線』という記事が掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/03/31 23:34
無縁社会
 「週刊ダイヤモンド4月3日号」(ダイヤモンド社 刊)は、『無縁社会 - おひとりさまの行く末』と題して、孤独死を取り上げていました。1月に放送したNHKスペシャル「無縁社会」に引き続き、日本の核化された社会の行く末を危惧している内容となっています。 ...続きを見る

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2010/03/31 01:31
木村政彦VSエリオグレーシー
 「GONG 格闘技 2010年 05月号」(イーストプレス 刊)では、いよいよ、『木村政彦はどうして力道山を殺さなかったのか』の記事が、木村政彦とエリオ・グレーシーとの戦いの場面、『木村政彦VSエリオグレーシー 59年目の真実』に入っていきます。 ...続きを見る

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2010/03/29 20:54
消費者の知らない激安自販機のカラクリ
 『消費者の知らない激安自販機のカラクリ』という表紙に書いてあるコピーに目を取られ、久しぶりに「プレーボーイ 4月5日号」(集英社 刊)を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/03/28 17:54
百年読書会 終了
 朝日新聞の「百年読書会」が今月で最後となり、本日の朝刊に、ナビゲーターの重松清さんの総括が載っていました。 ...続きを見る

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2010/03/28 17:29
「特捜」崩壊
 ” 「特捜」崩壊 - 墜ちた最強捜査機関 」(石塚 健司 著/講談社 刊)を読んでみた。まず驚いたのは。著者が産経新聞の社会部次長であるということでした。あの産経新聞で、こんなまともなことを言う人がいるとは、それも。社会部次長という肩書ではないですか。 ...続きを見る

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2010/03/28 17:09
恋のむつごと四十八手
 書店で新書のコーナーを見ていたら、「恋のむつごと四十八手」(白倉 敬彦 著/平凡社 刊)という本が積んであり、なんだると思って、めくってみたら、菱川師宣の浮世絵である春画48手に関して、著者が解説を加えているものでした。 ...続きを見る

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2010/03/27 23:19
唐招提寺
 せんとくんで賑わいだした平城京遷都1300年ということで、奈良に関する書籍が書店のコーナーを飾ることが多くなっていますが、ここイトーヨーカドー大森店の書店のコーナーにも、その関連の書籍が集められています。その中で、「唐招提寺 / 別冊宝島」(宝島社 刊)が、なんとなく見やすそうだったので、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/03/27 18:15
プリントパックの死亡事故
 3月22日に、印刷通販、つまりWEBで印刷物を受注し安価・短納期で仕事をかき集めるという、いま印刷業界の中では目立っている会社の分野なのですが、そのなかでも有名なプリントパックという会社の京都の工場で、従業員が、機械に挟まれ死亡するという事故が発生し、同社のホームページでは、単に”3月22日、弊社内印刷機において不具合が発生し緊急メンテナンスを実施しなければならなくなりましたので、誠に申し訳ございませんが、急遽ご注文および受付を一時休止させていただきます。 ご注文をお考えいただいていたお客... ...続きを見る

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2010/03/27 00:34
白川静読本
 白川静の、今年は生誕100年ということで、1月号のユリイカでは特集が組まれていました。昨年の太宰等と異なり静ですが、やはり白川静に関する刊行物も増えているようです。そんなおり、「白川静読本」(五木 寛之 、松岡 正剛、その他 著)/平凡社 刊)は、多くの執筆者が、これまで書いてきた白川静に関する文章を集めていました。 ...続きを見る

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2010/03/26 23:19
小沢一郎の最終戦争
 「小沢一郎の最終戦争」(大下 英治 著/ベストセラーズ 刊)という、物々しいタイトルの本が書店にありましたので、気になるところを読んでみました。 ...続きを見る

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2010/03/23 00:17
シャカ族
 「シャカ族」(アジャヤ・クラーンティ シャーキャ 著/堤理華 訳/徳間書店 刊)をめくってみて、またまた、勉強不足だなぁとがっかりしました。私の知らないことが、ここにもあったということです。 ...続きを見る

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2010/03/21 16:08
ユダヤ人の起源
 「DAYS JAPAN 4月号」(DAYS JAPAN 刊)で、「ユダヤ人の起源」(シュロモー・サンド 著/佐々木康之・木村高子 訳/高橋 武智 監/ランダムハウス講談社 刊)が取り上げられていました。『歴史はどのように創作されたのか』(広河 隆一 文)のサブタイトルで、同書を紹介していました。 ...続きを見る

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2010/03/21 15:50
生方は民主党を離党するのが自分の道。
 「小沢主義(イズム)―志を持て、日本人」(小沢  一郎 著/集英社 刊)が、文庫版で文庫のコーナーに置いてあり、薄そうでしたので、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/03/21 02:27
俵万智短歌の魅力と翻訳の可能性
 「短歌3月号」(角川メディアハウス 刊)という雑誌が並んでいたので、つい、どれどれと思って開いてみました。色々な同人誌の宣伝が載っていて、結構作る人がいるんだなぁと感心してしまいました。何でも、この間のアニメの同人誌(?)のフェアーには3日間で確か50万人(聞き間違えでなければ)とテレビで言っていたと思いますが、短歌や俳句を含めて、結構、同人誌を作る人は多いもんですね。 ...続きを見る

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2010/03/21 01:56
脳科学から見た「気功」の正体
 ”夢が勝手にかなう「気功」洗脳術”(苫米地 英人 著/マキノ出版 刊)の新聞広告が鳥瞰にあったせいでしょうか、ブックファーストでちらっと見たら、ついつい読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/03/17 20:09
岩合光昭のネコ 〜47都道府県の408にゃんこ〜
 「岩合光昭のネコ 〜47都道府県の408にゃんこ〜」(岩合 光昭 写真・文/日本出版社 刊)が、発行されました。著者12年の集大成ということで、日本各地の猫がいます。 ...続きを見る

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2010/03/17 19:45
電気自動車でパソコンの失敗を繰り返すな
「エコノミスト3月23日号」(毎日新聞社 刊)は、『電気自動車大ブレーク』を特集していました。 ...続きを見る

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2010/03/16 18:23
龍馬の刻(とき)の剣
 『龍馬の刻(とき)の剣』というのは、「月刊 秘伝 2010年 04月号」(BABジャパン 刊)の特集記事です。 ...続きを見る

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2010/03/16 00:32
どうした週刊ポスト
 「週刊ポスト2010/03/26日号」(小学館 刊)がコンビニに合ったので、読んできました。 ...続きを見る

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2010/03/15 03:16
吉本隆明 語る 〜沈黙から芸術まで〜
 子供がテレビのチャンネルをピコピコ変えていたら、一瞬、吉本の顔が大写しに、でも、もう違うチャンネルになっていましたので、つい、子供に、今の吉本は何? と言って、チャンネルを戻してもらいました。 ...続きを見る

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2010/03/15 02:23
学習院院長が胸中を吐露
 「週刊朝日 2010年3月19日号」(朝日新聞出版 刊)を見て驚いてしまいました。「ご家庭で直していただかないと…」と題して、”愛子さま欠席騒動に学習院院長が胸中を吐露”ということで、学習院長・波多野 敬雄氏の談話が掲載されていました。 ...続きを見る

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2010/03/13 21:29
離婚で壊れる子どもたち
 「離婚で壊れる子どもたち 心理臨床家からの警告」(棚瀬 一代 著/光文社 刊)を読んでみました。 ...続きを見る

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2010/03/13 18:15
妖精の粉
 「ムー別冊 ムー・アーカイブ 世界を変える未知科学論 2010年 04月号」( 学研マ-ケティング 刊)は、最近のムーに掲載された記事を集めた保存版ですが、 世界を変える未知科学論、という題名が気になり、つい、手に取ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/03/12 22:17
世界権力者人物図鑑
 「世界権力者人物図鑑」(副島 隆彦 著/日本文芸社 刊)という本の表紙を見ると、副島隆彦アメリカ研究30年の成果を凝縮!、とあったので、どれどれと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2010/03/12 18:08
組版特許!?
これも特許!? ...続きを見る

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2010/03/12 02:56
愛子さまいじめ 学習院の「崩壊」
 各週刊誌が、いわゆる「愛子さま」問題を取り上げていました。「週刊新潮 2010年3月18日号」は『「愛子さま」不登校の全真相』、「週刊文集2010年3月18日号」は『愛子さまいじめ 学習院の「崩壊」』と題してトップ記事で扱われていました。テレビニュースでも取り上げられていました。 ...続きを見る

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2010/03/11 19:27
日本人の知らない日本語2
 「日本人の知らない日本語2」(蛇蔵 構成・漫画/海野 凪子 原案/メディアファクトリ 刊)は、「日本人の知らない日本語」の続巻で、色々な国からきた外国の人に、日本語を教えている海野 凪子さんが出くわした、外国人生徒の日本語習得時の出来事を、面白おかしく漫画化したもので、最近、本屋さんに並ぶのが目立って来たので、おや、と思っていました。 ...続きを見る

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2010/03/11 18:36
拷問するなら、されるなら
 ゴルゴや白竜ならば、いかなる拷問にも耐える超人のような感じですが、生身の人間としては、まあ、あーゆー風にはいかないなと思うのが普通ですね。 ...続きを見る

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2010/03/10 06:52
「新選組」滅びの美学
 「歴史スペシャル 2010/03/06号」(世界文化社 刊)は、第一特集が『新撰組』ということで、読んでみました。なぜか、新撰組というのは、面白いもので、ちょくちょく話題になるので、いいかげん、話の種も尽きたとは思うのですが、細部になると、やはり違うような気もしますね。 ...続きを見る

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2010/03/08 20:36
印刷業の終焉-5
 「エコノミスト3月9日号」(毎日新聞 刊)の特集、『ゼネコン窮地』を読んでいると、何やら印刷業界に通じる要素があるような気がしてきます。 ...続きを見る

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2010/03/07 18:52
死んではいけない
 「DAYS JAPAN 3月号」(デイズ ジャパン 刊)には、ショッキングな写真が載っています。 ...続きを見る

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2010/03/07 01:06
表紙にコリーヌ・ベイリー・レイ!
 「AERA English ( アエラ・イングリッシュ ) 2010年 04月号」(朝日新聞出版 刊)の表紙に、コリーヌ・ベイリー・レイが載っていました。『イギリス英語で差をつける』というタイトルでしたので、なるほど、それでコリーヌかと思いました。 ...続きを見る

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2010/03/07 00:46
バンダレイ・シウバ
 「MMA Legend No.2」(エンターブレイン 刊)は、バンダレイ・シウバを取り上げていました。No1でのエメリーエンコ・ヒョードルに続き、PRIDEの主役たちが引き続き紹介されているわけです。 ...続きを見る

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2010/03/07 00:33
ブラジルでの木村政彦
 「GONG ( ゴング ) 格闘技 2010年 04月号」(イースト・プレス 刊)は、『木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか』(増田 俊也 著)が、連載を続けています。ブラジルに渡った木村 政彦が、いよいよグレーシーと戦話ざるを得ない状況に至ったことが描かれています。 ...続きを見る

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2010/03/07 00:16
退職者60人募集 大日本法令印刷
 またまた知り合いの印刷業者さんがリストラを発表したというニュースが流れてきました。 ...続きを見る

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2010/03/05 21:53
ATLAS-V・DELTA-IVの将来戦略
 「AIR World ( エアワールド ) 2010年 04月号」(エアワールド 刊)を読み始めて、例によって、XC-2の記事の後で、連載されている記事に目を奪われました。『ATLAS-V・DELTA-IVの将来戦略(商業ランチャーの次世代仕様化とモジュール対応)』(>a href-"http://opencube.dip.jp/~hh001/tdiary/">星島 秀雄 著)という記事で、日本の宇宙開発の問題点を追及していました。 ...続きを見る

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2010/03/05 21:33
マークXジオのブレーキ
 トヨタは、米国で、ブレーキの問題で追及されています。日本ではなかったのかなぁと不思議に思っていましたが、「ニューモデルマガジンX 2010年4月号」(三栄書房 刊)に出ていましたね。車種は違いますが、『マークXジオのブレーキが効かなかった事故』に関して、昨年、6月と9月に起こっていたことが取り上げられています。 ...続きを見る

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2010/03/05 01:28
人生の言い訳
 「人生の言い訳」(高田 純次 著/広済堂あかつき 刊)を見て、タイトルからして気に入りました。全く、高田 純次、というもので、『人生 = 言い訳』だという気がして、もう、賛同のあらしですね。 ...続きを見る

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2010/03/05 00:04
なぜ、人は「餃子の王将」の行列に並ぶのか?
 ”なぜ、人は「餃子の王将」の行列に並ぶのか? ”(野地 秩嘉 著/プレジデント社 刊)が積まれていたので手に取ってみました。 ...続きを見る

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2010/03/04 23:23
微差力
 「微差力」(斎藤 一人 著/サンマーク出版 刊)という本を読んでみました。というか、久しぶりに、この手の本を買ってしまいました。著者の斎藤 一人さんは、高額納税者ランキングで常に、上位に入っていた方で、著書も色々出されており、成功本では有名な方です。有名なんですが、私は、はじめて、まともに読んでみました。 ...続きを見る

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2010/03/04 22:49
XC2がようやく飛行
 今月号の航空雑誌は、ほとんどがトップで、自衛隊の次期輸送機の初飛行を取り上げていました。産経新聞の配信では、次のように報じられています。 ...続きを見る

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2010/02/22 19:27
再度、国保はおかしくない
 「週刊ポスト2010/03/05日号」(小学館 刊)で、”【オリンピック考現学】「〈反省してま〜す〉スノボ国母とニッポン社会」で呉智英が喝破!”と題した記事が載っていました。 ...続きを見る

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2010/02/22 01:40
「政治家」小沢一郎は死んだ?
 「文藝春秋 3月号」(文藝春秋社 刊)では、「政治家」小沢一郎は死んだ」の特集タイトルで、立花隆が書いていました。 ...続きを見る

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2010/02/20 23:19
平成維新
 『歴史通 3月号」(ワック株式会社 刊)の巻頭言を読んで、そういう捉え方もあるかと思いました。 ...続きを見る

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2010/02/19 21:08
文字化け=文字変換
 「プログラマのための文字コード技術入門」(矢野 啓介 著/技術評論社 刊)という本が、まだ書棚に飾られる前で、書籍が店員の利用する机の上に積んであったので、抜き出して読んでみました。 ...続きを見る

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2010/02/19 20:52
日本の神様
 「日本の神様」(畑中 章宏 著/理論社 刊)は、”よりみちパン!セ”シリーズの一巻です。日本の仏様は今ブームですが、では、仏像に変わる神様の像は何だろうと、あれ、そういえば、何だっけと思ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/02/19 20:29
古韓尺
 「季刊 邪馬台国 104号」(梓書院 刊)に、当ブログの記事を掲載していただき、見本誌を送っていただきました。私の意見など、大したことはないので掲載していただいて恐縮している次第ですが、本号を読んで、『「古韓尺」で作られた纏向大型建物群 − 尺度が語る年代観と高句麗との関連 −』(新井 宏 著)という文章を読んで、なるほどと思いました。 ...続きを見る

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2010/02/18 19:16
御用ジャーナリストの詭弁
 「新潮45 3月号」(新潮社 刊)の【特集】憤懣! 小沢一郎劇場の中の記事を読んで、呆れてしまいました。 ...続きを見る

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2010/02/18 18:30
ゲゲゲの女房
 「ゲゲゲの女房」(武良 布枝 著/実業之日本社 刊)を手にして、ぱらぱらとめくっているうちに、すごい女性がいるものだと感心してしまいました。 ...続きを見る

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2010/02/18 17:47
やぎと少年
 「やぎと少年」(I.B.シンガー 著/M.センダック  絵/ 工藤 幸雄 訳/岩波書店 刊)の表紙の銅版画のような絵にひかれて、最初の一話だけですが、読んでみました。 ...続きを見る

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2010/02/18 17:33
かいじゅうたちのいるところ
 「かいじゅうたちのいるところ」(モーリス・センダック 作・絵/じんぐう てるお 訳/ 冨山房 刊)という絵本が、歩いていたら目を奪いました。読んでみると、ページ数が少ないうえに、文章も少ないので、あっという間に最終ページとなりました。話の筋としては単純で、お母さんに叱られた子供が寝室に閉じ込められ、いつのまにか色々な怪獣のいる国に行って、底の王様になるのですが、最後はさびしくなって怪獣たちの引きとめるのも聞かずに、戻ってくると、底は自分の寝室、そして、温かいご飯が待っていた、というお話でした。... ...続きを見る

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2010/02/18 17:12
「老いの超え方」読者のみなさまへ
 "「老いの超え方」読者のみなさまへ"」と題したニュースが、朝日新聞出版のホームページに掲載されました。 ...続きを見る

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2010/02/17 19:58
ほぼ日と作った、吉本隆明特集
 「BRUTUS679号」(マガジンハウス社 刊)は、『ほぼ日と作った、吉本隆明特集」ということだったので、読んできました。ブックファーストの店内を探したら、BRUTUSが積んであったので、てっきりこれだと思い手に取ってみても、ロックの話ばかり、何度、探しても、吉本の吉の字も出てきません。 ...続きを見る

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2010/02/17 19:13
週刊誌の紐解く小沢・検察劇場ーその5
 さきほどコンビニに行ったので、ついでに「週刊朝日2月26日号」(朝日新聞出版 刊)に目を通してきました。 ...続きを見る

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2010/02/16 00:01
新聞・テレビ 断末魔
 「週刊東洋経済2010/02/20日号」(東洋経済新報社 刊)を読んできました。”再生か破滅か 新聞・テレビ 断末魔”と特集タイトルにあるように、マスメディアの存続の危機を取り上げています。 ...続きを見る

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2010/02/15 16:01
印刷業の終焉-4
 私どもの販売するソフトを検討していつ会社があり、別会社のソフトと3つぐらいと比較検討しているということでした。まぁ、それ自体は、当然のことなので、一向に構わないのですが、なかなか決まらない理由が、全く、ばかばかしく、印刷業のだめな一端を除いたような気がしましたね。 ...続きを見る

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2010/02/15 01:24
週刊誌の紐解く小沢・検察劇場ーその4
 小沢一郎不起訴から日がたち、週刊誌にも変化が現れました。特に、「週刊ポスト02/26日号」(小学館 刊)では、”「小沢逮捕」に踊ったマスコミ「赤っ恥ランク」を検証する”と題して、マスコミの取材と報道に関して、いかにずさんな報道をしていたのか、ようやく語り始めました。 ...続きを見る

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2010/02/15 00:52
安心できる葬儀
 「週刊ダイヤモンド  2010年2月13日号」(ダイヤモンド社 刊)は、葬儀について特集していました。今までにも、葬儀のことを扱った本・雑誌はかなりありましたが、またまた、読んでしまいました。 ...続きを見る

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2010/02/14 19:21
母と子のおやすみまえの小さなお話365
 「母と子のおやすみまえの小さなお話365」(千葉 幹夫 編著/ナツメ社 刊)は、手に取ると結構重たい本でした。それもそのはず、1日1話1ページ建てで、子供に読み聞かせるお話が掲載されているからです。まず、すごいと思いました。何がって、子供に読み聞かせる話が、こんなにあるのかということですが。世界中の話なので、そうなんでしょうねと思いました。 ...続きを見る

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2010/02/13 20:00
実をいうと私は、写真を信じています
 「荒木経惟 実をいうと私は、写真を信じています」(荒木 経惟 著/日本図書センター 刊) は、写真家荒木経惟のエッセイを、特に、人生につぃて語っているものを集めたものとなっています。 ...続きを見る

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2010/02/12 16:33
上に立つ者
 「つりコミック3月号」(辰巳出版 刊)の『大漁丸』(ありま猛 著)は、大沢幹事長がお忍びで大漁丸に乗り込み、ばれてしまうという話になっていました。もちろん、小沢一郎が先だって釣り船に乗ったことを題材にしている訳ですが、読んでいくと、著者が小沢一郎に対して好意的であるのがよくわかります。 ...続きを見る

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2010/02/12 01:58
週刊誌の紐解く小沢・検察劇場ーその3
 今日は、コンビニで、「週刊新潮2月18日号」(新潮社 刊)と「週刊文春2月18日号」(文藝春秋社 刊)を読んできました。2誌とも基調は同じで、世論調査の結果で70%が小沢一郎の辞任を要求されているということを捉えて、『世論は7割辞めろ! 居直り「小沢一郎」幹事長が“総書記”になる日』とか『小沢一郎「高笑い」 特捜部は何をしているのか 国民の7割が「辞任せよ!」』といったキャッチを掲げていました。 ...続きを見る

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2010/02/10 03:08
週刊誌の紐解く小沢・検察劇場ーその2
 今日は、コンビニに、週刊朝日とサンデー毎日が入っていたので、早速読み比べてみました。「サンデー毎日2月21日号」(毎日新聞 刊)では、『▼特捜部長「狙い撃ちでない」の大ウソ 特捜「完敗」で始まる検事総長「クビ切り」』ということで、昨年の西松事件以来、一年に及ぶ検察の捜査が、明確に小沢つぶしであったことを書いていました。 ...続きを見る

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2010/02/08 23:23
週刊誌の紐解く小沢・検察劇場
 今日もローソンへ明日の朝食を買いに。600円以上で商品があたるくじをやっているのですが、何とか2商品をゲットです。というのはどうでもいいのですが、早速、最新号の週刊ポストと週刊現代を見てきました。 ...続きを見る

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2010/02/08 02:29
写真誌DAYS JAPANの存亡
 「DAYS JAPAN 2月号」を開けると、大人の北極熊が、幼い北極熊のちぎれた頭を咥え、血をしたたらしている姿が目に飛び込んできます。温暖化の影響である旨のキャプションが付け加えられています。これが、自然自体の摂理なのか、温暖化の影響なのかは、この写真だけでは分りませんが、咥えられた小熊の顔と咥えている熊の顔とが、悲しそうに見えるのは、単なる感情移入なんでしょうか。 ...続きを見る

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2010/02/06 18:41
田舎暮らしの失敗例
 「田舎暮らしの本 3月号」(宝島社 刊)は、附録に、”田舎暮らしの失敗例58”というのが別冊子でついていて、特集タイトルも『暖な田舎を探して北から南まで全国調査』ということでしたので、何々と思って手に取ってみました。 ...続きを見る

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2010/02/05 21:24
国際グラフからの電話!
 一昨日、「国際グラフ」(株式会社国際企画 刊)という会社から電話がりました。用件を聞いて、ふむふむと思いながら、また藤波辰巳かよって思ってしまいました。実は、6年ほど前、藤波辰巳か女性の芸能人(名前を忘れました)がインタビューとして訪問するので、どちらかを選択して、本に広告を掲載しませんかという電話があったからです。 ...続きを見る

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2010/02/04 01:44
格闘技通信休刊?
 「格闘技通信」(ベースボールマガジン社 刊)が、2月で休刊というのを、本屋さんの何かの記事で読んでいて、そうか、なくなるのかと思っていました。 ...続きを見る

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2010/02/02 02:48
日本人の英語
 この間、ブックファーストで新聞の書評欄で紹介された書籍を展示する棚に、「日本人の英語」(マーク・ピーターセン 著/岩波書店 刊)が置かれており、立ち読みしたら、面白かったので、数日後、まだあるかと思っていったところ、もう飾られていませんでした。 ...続きを見る

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2010/02/01 00:23
書籍の未来
 『書籍の未来』(高城 剛 著)という短いエッセイが、集英社のPR誌「青春と読書 2月号」(集英社 刊)に乗っていました。 ...続きを見る

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2010/01/30 21:14
神田界隈今昔
 「荷風 ! 2010年 03月号」(日本文芸社 刊)をちらっと見たら、『神田界隈今昔』という特集タイトルが目に入り、ついこの間、NHKのブラタモで神田を取り上げて放送したのを見ていたので、興味をもって読んでみました。 ...続きを見る

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2010/01/30 19:54
文章は接続詞で決まる
 遂に読み終わりました。「文章は接続詞で決まる」(石黒 圭 著/光文社 刊)という本です。この本、例えば英語だったら、英語は前置詞で決まるというような感じです。というか、そういう感じがして面白かったので、買いました。 ...続きを見る

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2010/01/29 00:41
ストーリーテラーのほころび
 「ストーリーテラー」と言えば、「聴きたい!」と思わせる魅力的な雰囲気を感じるものなんですが、どうも、今回の地検特捜部の小沢一郎を主人公としたストーリーには、もういい加減にしたらと思わせる、嫌悪感が出てくるようになってしまいました。 ...続きを見る

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2010/01/28 21:32
iPad?
 鳴り物入りで騒がれていたアップルのタブレット型の新製品「iPad」の発表があり、テレビのニュースでも流されていたので、見てみましたが、正直言って、あまりどうっていう感動がなかったですね。 ...続きを見る

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2010/01/28 20:38
エクセル即効ワザ
 「イライラ解消! エクセル即効ワザ99」(日本経済新聞出版社 刊)が、ブックファーストの新刊書籍の棚に何気なく置いてあったので、EXCELがあまり好きではないので、文庫(日経ビジネス人文庫)で何ができるのななぁと思って、軽い気持ちで読んでみました。 ...続きを見る

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2010/01/26 19:44
北斎漫画
 「北斎漫画 第3巻」 (東京美術 刊)というタイトルが目に入り、何だろう「漫画」ってと思いながらめくると、そこには、数々のイラストが描かれていました。 ...続きを見る

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2010/01/26 00:19
デカ本フェアー
 デカ本フェアーを、ブックファーストで行っていました。早速、サンプルで見れる本としておいてある、「Helmut Newton」(June Newton 編/Helmut Newton 写/Taschen America Llc 刊/英語版)をと表持ちあげたら、さすがに思い。手に持って見るというわけにもいかず、台の上において、見始めました、 Helmut Newtonが子供の頃、カメラと出会ったときの話から載っています。ツァイスのレンズみたいでしたね。 ...続きを見る

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2010/01/25 03:22
ぼくはこう生きている 君はどうか
 「ぼくはこう生きている 君はどうか」(鶴見 俊輔、重松 清 著/潮出版社 刊)という本が目に入り、何を二人が語っているのかと興味を持ち、つい、立ち読みしてしまいました。 ...続きを見る

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2010/01/25 01:33
特集:闘う、大島渚
 「SWITCH vol.28 No.2」スイッチパブリッシング  刊)(は、『特集:闘う、大島渚』は、表紙に、現在の大島渚の写真を飾り、見た瞬間、おっ!と思ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/01/25 01:08
ModBook
 「リアルデザイン 3月号」(エイ出版社 刊)を見たら、「2010年初モノ買い!いま買える未来のデザイン」と表紙にあり、どんなものかなぁという気持ちでめくってみました。 ...続きを見る

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2010/01/17 15:49
例外の補足を忘れずに。
 またしても、つまらないことで、解決までに、1日以上かかってしまい、無駄な時間を費やしてしまいました。 ...続きを見る

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2010/01/16 17:28
十字架
 「十字架」(重松 清 著/講談社 刊)を読み始めました。ブックファーストで。 ...続きを見る

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2010/01/14 00:28
渦巻き光線
 「ムー 2月号」(学習研究社 刊)を見ると、何やら、蒼い渦巻き状の光が映っていました。何でも、ノルウエーに現れた怪光現象ということで、何だこの鮮やかな青い光は、と思って読んで行ったら、結局は、ロシアのミサイル発射の失敗だということになったようで、な〜ンだと思ってしまいました。 ...続きを見る

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2010/01/12 05:39
最後のタイ残留日本兵
 「文藝春秋 2月号」(文藝春秋社 刊)は、気になる「10年後の日本復活はなるか」といっったタイトルに目が行き、何を持って復活というのか、などと思いながらめくってみました。 ...続きを見る

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2010/01/10 02:20
画像誘導放射線治療
 今日、知り合いから、今年初めての電話がきました。 ...続きを見る

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2010/01/07 23:17
Dll作りは忘れました。
 はまりました。 ...続きを見る

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2010/01/06 19:57
若き空海の実像
 「若き空海の実像―「聾瞽指帰」と新資料「破体千字文」で解明する」(飯島 太千雄 著/大法輪閣 刊)という本が、ブックファーストの各メディア推薦の棚にありました。 ...続きを見る

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2010/01/06 19:12
ようやく先が見えました。
 明けましておめでとうございます。 ...続きを見る

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2010/01/05 01:30
知っておきたい日本の名字と家紋
 不思議なもので、普通に考えれば1000年も前の先祖など知る由もないし、さかのぼることもできないのが普通なので、たいして、姓などには興味がなくても当たり前なのでしょうが、本屋さんに、何げなく置いてあると、そっと読んでしまいます。 ...続きを見る

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2009/11/24 01:23
ドル亡き後の世界
 「ドル亡き後の世界」(副島 隆彦 著/祥伝社 刊)は、経済循環のサイクル(コンドライト曲線など9と陰謀論を背景とした創られ世界論という、これまでと同じような著者特有の論拠に基づいて予測された世界経済の未来を描いています。 ...続きを見る

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2009/11/24 00:34
広島の被爆者中村さんの記録
 「DAYS JAPAN 12月号」(デイズジャパン 刊)には、福島 菊次郎さんの写真が、掲載されていました。 ...続きを見る

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2009/11/22 16:18
Q人生って?
 「Q人生って? 」(よしもと ばなな 著/幻冬舎 刊)の表紙は、白いバックカラーに大きく「Q]という文字が印刷されており、すぐに目につきました。何だこれは、もしかしたら村上春樹本の解説かと思い、手にとって表紙をよく見ると、よしもと ばななさんの本でした。どうりで、白い色といい、なんとなく女性っぽい表紙だと納得しました。 ...続きを見る

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2009/11/22 15:50
東京よりみち猫MAP
 「東京よりみち猫MAP」(一志 敦子 著・絵/日本出版社 刊)を見たら、猫マップですから猫なのですが、イラストがオンパレードで、巣鴨や高円寺、表参道など、東京の街を猫を求めて歩き回った結果の猫マップが出来上がっていました。 ...続きを見る

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2009/11/21 22:01
新型バブル警報
 「Newsweek 日本語版 2009.11.25号」(阪急コミュニケーションズ 刊)の特集タイトル『新型バブル警報』が、現在のミニ好況を危惧しており、早速、読んでみました。 ...続きを見る

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2009/11/19 01:01
次世代スーパーコンピュータ予算
 「週 週刊新潮 2009年11月26日号」(新潮社 刊)で、『事業仕分けで梯子を外され激怒したノーベル化学賞「野依教授」』 という記事が目に入り、読んでみた。 ...続きを見る

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2009/11/18 04:12
夕刊フジ休刊!
 今、ローソンに行ってきました。驚きました。11/30より”夕刊フジ休刊”の案内が、目に飛び込んできました。さらに、東京スポーツも11/23から祝日の夕刊を、ローソンでは、配送の都合などで店に置かないという案内も張られていました。 ...続きを見る

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2009/11/17 00:29
談志 最後の落語論
 「談志 最後の落語論」(立川 談志 著/梧桐書院 刊)が並んでいたので、つい読み切ってしまいました。 ...続きを見る

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2009/11/16 20:30
光文社が心配だ。
 今日、たまたま購入した本が光文社新書でした。平和島の京文堂で立ち読みし、一度は、買うのをやめて、ドトールに入りコーヒーを一杯。 ...続きを見る

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2009/11/15 20:25
イヴ・サンローラン
 ”イヴ・サンローラン”というタイトルが黒茶色のケースに浮き上がって見え、本屋さんの一角にずら〜と並ぶのは、かなりインパクトがあります。 ...続きを見る

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2009/11/15 19:41
同和と銀行
 「同和と銀行 三菱東京UFJ“汚れ役”の黒い回顧録」(森 功 著/講談社 刊)は、日ごろ、お世話になり、いや収奪されているのかもしれない銀行という組織が、まさに、白竜などの漫画が描く世界が、本当であるかのように思わせる現実の姿を描いている驚愕の本と言えます。 ...続きを見る

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2009/11/14 19:05
砂漠へ
 ”砂漠へ”と、砂漠の写真に白抜きで特集タイトルが印刷された本が、京文堂の雑誌コーナーで目を引きました。あまり聞いたことのない書名で、「4travel Vol.3」(角川メディアハウス 刊)という、”旅行のクチコミサイト”を掲げたサイトに連動した雑誌でした。 ...続きを見る

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2009/11/14 17:46
平日
 「平日」(石田 千 著/文藝春秋 刊)という本があり、タイトルといい、「千」という名前と言い、そして、とりわけ表紙デザインが良くて、つい、何だろうと思って手に取ってしまいました。 ...続きを見る

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2009/11/13 17:34
箸墓=卑弥呼の墓??
 ”季刊「邪馬台国」103号(2009年10月号)”(安本 美典 責任編集/梓書院 刊)は、やはり、『「箸墓=卑弥呼の墓」年代捏造事件続報』ということで、様々な人のこの問題に関する批判・懐疑の記事がメインで掲載されていました。 ...続きを見る

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2009/11/13 17:06
日本一大きなUFO
 「ムー 12月号」(学習研究社 刊)を見たら、グラビアページに『日本一大きなUFO』とあるので、記事を読んでみましたが、何を言わんとしているのか、よくわかりませんでした。 ...続きを見る

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2009/11/12 18:26
家電批評
 「家電批評 2009年12月号」(晋遊舎 刊)の表紙に、”日本初の家電専門誌 創刊”という文字が見えたので、あれ、確か、以前からあったよなぁと思って手に取ってみました。 ...続きを見る

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2009/11/12 17:28
本と雑誌と新聞の未来
 「Newsweek日本語版 2009年11月18日号」(阪急コミュニケーションズ 刊)は、表紙にキンドルの写真を配し、『本と雑誌と新聞の未来』と言うという特集記事を組んでいました。賛否がありますが、アメリカでの電子ブックが、普及しだしてまだ数年。つまり、ようやく使い物になる電子ブックリーダーが登場して2年ほどなので、これは、キンドルなどの電子ブックリーダー云々というより、パソコン、携帯などを含めた電子メディア全般に対するものとして見た方がいいのでしょう。 ...続きを見る

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2009/11/11 18:57
5万円で田舎暮らし!!
 「月刊 田舎暮らしの本 12月号」(宝島社 刊)には、『月15万円から! 定年後は田舎で暮らす』と興味をそそるタイトルが。 ...続きを見る

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2009/11/10 19:51
激越型うつ病
 「創 12月号」(創出版 刊)を見ていて、今月号では3つの記事に興味を持ちました。 ...続きを見る

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2009/11/10 19:19
阿含宗・桐山管長「美人内弟子」
 「週刊ポスト 11/20号」(小学館 刊)の『〈巨大教団〉阿含宗・桐山管長「美人内弟子」〈東京地裁〉512号法廷の告発』という記事が気になり読んでみました。 ...続きを見る

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2009/11/09 21:55
社長福永勝が殴打事件!?
 今月号の「ZAITEN 12月号」(財界展望社 刊)は何が特集なのかと思ってインターネットを調べてみたら、特集以外の項目に目が行きました。 ...続きを見る

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2009/11/08 22:55
神田神保町古書街 2010
 「神田神保町古書街 2010 古書店177軒の最新情報」(毎日新聞社 刊)という本があり、手に取ってみました。 ...続きを見る

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2009/11/08 17:21
「山月記伝説」の真実
 新書の棚を見ていたら、”中島敦「山月記伝説」の真実”(島内 景二  著/文藝春秋 刊)があったので、棚から取り出して読み始めてしまいました。 ...続きを見る

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2009/11/07 19:51
活版印刷の記憶
 「月刊誌群像 12月号」(講談社 刊)の広告が鳥瞰に乗っていて、『特集 活版印刷の記憶』というタイトルが見えたので何かと思って、床屋さんの帰り、ヨーカドーのくまざわ書店で読んできました。 ...続きを見る

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2009/11/07 16:46
百年読書会
 郵便受けをのぞいたら、朝日新聞社から郵便が来ていました。何だろうと思って、封を切って中を見ると、何やら板紙の箱に入ったものが出てきました。 ...続きを見る

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2009/11/06 20:36
ナマの京都
 大森駅のブックファーストに行ったら、催し物コーナーが、”コミックエッセイ”となっていて、平台に置いてあり、すぐに目立ったのが、”穴”の話の本で、何やら男女が絡み合ったイラストの表紙になっており、さすがに手に取るのもはばかられたので、その上に何冊か並べてあった本のうち、「ナマの京都」(グレゴリ 青山 著/メディアファクトリー 刊)を読んでみました。コミックエッセイってなんだろうと思いながらページをめくり、おや、漫画かという次第でしたが。 ...続きを見る

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2009/11/06 20:05
冷泉家のひみつ
 「芸術新潮 11月号」(新潮社 刊)の特集、『京都千年のタイムカプセル 冷泉家のひみつ』とあり、冷泉家という名前は知っていたのですが、どういった家系なのかということは知りませんでしたので、どれどれと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2009/11/05 19:19
遠野昨日物語
 「遠野昨日物語」(浦田 穂一 著/河出書房新社 刊)は、書名の通り、遠野の町と暮らしをモノクロで綴った写真集です。 ...続きを見る

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2009/11/04 18:29
既得権益
 民主党政権になってから、当然のことながら様々なことが雑誌・週刊誌に取り上げられています。今日、本屋さんの経済誌のコーナーを見たら、「週刊エコノミスト 11月10日号」(毎日新聞社 刊)が『道路の終焉』で、「週刊 東洋経済 11月7日特大号」(東洋経済新報社 刊)が『崩れる既得権 膨張する利権』で、そろって、これまでの政官業の利権構造に対する変化を取り上げていました。 ...続きを見る

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2009/11/03 21:54
Windows7
 「Windows7 Ultimate (64ビット)」を使いだして、ほぼ一週間。6年間使い続けたAthlon64 のWindowsXPが遂に壊れ、GIGABYTE GA-K8VNXPマザーボードがダメらしく、中古で探しても見つからないので、とりあえずマウスコンピューターのLm-i700を購入しいじくっています。 ...続きを見る

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2009/11/02 21:27
IdeoType
 先週末、日本ソフトウエア学会から会報誌が来ていたので、今日、開封し、何か面白い記事があるかと目次を見ると、「IdeoType」というのがありました。数ページの論文だったのですが、え〜と思ってしまいました。 ...続きを見る

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2009/11/02 15:31
これからの本のつくりかた
 「デザインの現場 2009年 10月号」(美術出版 刊)の特集は、危機に遭遇している出版の原点である、本を作るということについて、いくつかの形を提唱しています。 ...続きを見る

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2009/11/01 18:52
My History Book
 「My History Book 昭和・平成3万日の記録」(講談社 編/講談社 刊)という、なんだこの本はと思わせる本が書店の棚にありました。 ...続きを見る

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2009/11/01 18:08
あの路
 「あの路」(山本 けんぞう 文 /いせ ひでこ 絵/平凡社 刊)という35ページほどの絵本を見ました。とても絵がきれいだったので、何歳を対象にした絵本なのかはわかりませんが、一人ぼっちになった少年の想い出を読んでしまいました。 ...続きを見る

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2009/11/01 17:53
PARTY Navi
 今日は、川崎大師に行くので、昼ごろ平和島駅に行ったのですが、電車の中で何か読むものをと思って、改札口近くのフリーペーパーのスタンドにあった本を一冊とって電車に乗り込みました。 ...続きを見る

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2009/11/01 17:28
クレイになれなかった男
 ブックファーストの新刊のコーナーを見ると先週のところに、「敗れざる者たち」(沢木 耕太郎 著/文藝春秋社 刊)があったので、新刊? と思って手に取ったら、再版が先週されたということでした。しかし、奥付を見ると、諸藩は、もう30年前になるんですね。 ...続きを見る

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2009/10/30 23:10
書肆ユリイカの本
 「書肆ユリイカの本」(田中 栞 著/青土社 刊)は、「書肆ユリイカ」が出版していた本について、造本に関して調べ上げている、ちょっと変わった本です。 ...続きを見る

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2009/10/30 18:10
謎解き古代日本ミステリー・ツアー
 「サライ 11月号」(小学館 刊)の特集『邪馬台国、土偶・埴輪、農耕儀礼、ストーン・サークル...... 日本の「源」はここにある 謎解き古代日本ミステリー・ツアー』というタイトルが見えたので、読んでみました。 ...続きを見る

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2009/10/28 17:12
福田君を殺して何になる
 「福田君を殺して何になる-光市母子殺害事件の陥穽」(増田 美智子 著/インシデンツ 刊)が積まれていたので、誰だっけと思って手にとって見て、あぁ、これが、あのひと騒ぎあった、実名を出して、本人は了解していないという本かと思いました。 ...続きを見る

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2009/10/28 00:35
神有月
 稲佐浜に来た秋山 眞人が祈祷を始めるとイワシ雲が出現し、スタッフたちは、その雲の流れる方に後を追った。出雲大社に来ると、忽然とその雲は消えた。 ...続きを見る

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2009/10/26 19:20
マイ・ロスト・シティー
 「マイ・ロスト・シティー」(スコット・フィッツジェラルド 著/村上 春樹 訳/中央公論社 刊)を読み終わり、1920年代に生きたフィッツジェラルドの時代に翻弄される姿が浮かび、ここに収められた短編に、過去の栄光と安住に思いをはせる主人公に重ね合わせた悲しみにひきつけられてしまいました。 ...続きを見る

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2009/10/25 23:36
やっぱり、松本清張
 『やっぱり、松本清張』というのは、小学館のPR誌「本の窓 11月号」の特集タイトルです。松本清張生誕100年を記念して、各分野で清張に関係した7人の人達が、生身の清張の姿を話しています。人の生き方にまで影響を及ぼした人藤井康栄VS佐野 洋 巨人の足跡細谷 正充 感性を書く職人に徹していた人橋本 忍 誰にでも起こりうるドラマがあった岩下 志麻 最後まで読者を楽しませた大作家阿刀田 高 清張作品は、「ミドル残酷社会の怨歌」佐高 信 ...続きを見る

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2009/10/24 18:13
すべての時に、カクテルがある
 今日は、横浜で待ち合わせる用があり、時間つぶしに、村上 春樹の短編でも買っていこうと思い、ブックオフに行きました。何にしようかと思い、ふと、「ロング・グッドバイ」(早川書房 刊)だということで、探したのですが、村上春樹本が少ない! ...続きを見る

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2009/10/24 00:43
毒キノコで死んだキノコ名人
 「J‐novel 2009年11月号」(実業之日本社 刊9のオン・ステージというエッセイのコーナーで、久坂部 羊さんという外科医の方が書いているのを読んで、なるほどと思いました。 ...続きを見る

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2009/10/23 00:03
戦場の哲学者
 「戦場の哲学者」(J・グレン・グレイ 著/吉田 一彦 監/谷 さつき、吉田 一彦 訳/PHP研究所 刊)のサブタイトルを見て、早速、手に取ってみました。 ...続きを見る

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2009/10/21 23:05
再会 ― Long long ago
「再会 ― Long long ago」(重松 清 著/新潮社 刊)の最初、「再会」を読んできました。 ...続きを見る

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2009/10/21 22:39
トイレの話をしよう 〜世界65億人が抱える大問題
 [トイレの話をしよう 〜世界65億人が抱える大問題](ローズ ジョージ 著/大沢 章子 訳/日本放送出版協会 刊)を読んで、その数字の大きさにびっくりしました。 ...続きを見る

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2009/10/20 03:00
エスプレッソ!?
 「エスプレッソ」って何と思いました。コーヒーでは? と思ったのですが、これが全く違っていました。オンデマンド印刷の後工程となる製本システムなのです。 ...続きを見る

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2009/10/18 18:27
宝くじ大当たりの法則
 「宝くじ大当たりの法則」(女性セブン編集部 編/小学館 刊) という本をようやく見つけたので、見てみました。小学館30分でわかるシリーズの内の一冊だそうで、厚さからいえば、30分では読めるでしょうが、分かるかどうかっは? ですね。 ...続きを見る

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2009/10/18 16:54
あれ、大漁丸が。
 「つりコミック 2009年 11月号」(辰巳出版 刊)の表紙を見ると、左下に、大漁丸のエアが載っていますが、何か、10月号のメインの表紙絵と同じ構図で、おや!、と思ってしまいました。 ...続きを見る

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2009/10/18 03:08
異形の心的現象
 「新装増補改訂版 異形の心的現象 統合失調症と文学の表現世界 」(吉本 隆明、森山 公夫 著/批評社 刊)は、増補改訂版とあるように、2003年に刊行されたものに、「補章2 老いの心的現象論」を追加したものです。 ...続きを見る

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2009/10/16 23:03
これでいいのか東京都大田区
 「これでいいのか東京都大田区」(昼間 たかし、伊藤 圭介 編/マイクロマガジン社 刊)という、何やら怪しい色をした表紙の本が積んであり、別の本を読んでいると、結構、色々な人が手に取ってみていました。 ”地域批評シリーズ 日本の特別地域 9”というシリーズ本の一つらしいのですが、『日本一の格差社会』と、割と刺激的に、大田区のことを紹介しています。 ...続きを見る

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2009/10/14 22:17
星をつくった男
 「星をつくった男―阿久悠と、その時代」(重松 清 著/講談社 刊)は、阿久悠が多くの歌や小説などを作り続け、こころの隙間を埋めていく姿を、重松清さんが、阿久悠の足跡を尋ねながら、阿久悠とは何だったんだろうかということを追い求めています。 ...続きを見る

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2009/10/14 18:48
原始の神社をもとめて
 「原始の神社をもとめて―日本・琉球・済州島」 (岡谷 公二  著/平凡社 刊) というタイトルにつられて目を通してみました。 ...続きを見る

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2009/10/14 01:07
ブータンで自殺者が増加
 「クーリエジャポン 11月号」(講談社 刊)は、坂本龍一責任編集で、『森と地球の未来 サステナブルな文明へ』という特集なのですが、びっくりしたのは、これらの記事ではなく、次のような、ちょこっとした記事でした。 ...続きを見る

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2009/10/14 00:06
誕生日大全と誕生日事典
 今年も、もう来年用のグッズが色々と本屋さんを飾りだしました。しばらく前からは、高島易断などの暦が一斉に来年のものになり、風水をはじめ、占いの本名切れ変わっていきました。 ...続きを見る

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2009/10/13 03:07
小沢一郎 「新闇将軍」の研究
 立花 隆が「文藝春秋 11月号」に『小沢一郎 「新闇将軍」の研究 』という文章を掲載しているという新聞広告を見ていたので、早速、本屋さんで読んでみました。 ...続きを見る

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2009/10/12 17:53
ニュースな猫たち大集合!
 今日は、イトーヨーカドーに買い物に行きました。一つは、落ちたリンゴを安く売るという記事(?)があり、広告で、ロト6が当たるという本の宣伝が出ていたので、それを探しに行きました。残念ながら、ロトなどの宝くじ関係の本が見当たらなかったのですが、リンゴの代わりに、種なし柿を299円で買うことができました。 ...続きを見る

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2009/10/12 17:20
まじめの崩壊
 「まじめの崩壊」(和田 秀樹 著/筑摩書房 刊)は、かつて言われていた日本人の”まじめ”という性格的な特徴に焦点を当てて論じており、なるほど、こういう見方もあるんだと思いました。 ...続きを見る

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2009/10/11 17:33
夢のロボット講座
 ”「ロボつく」夢のロボット講座 ”(ロボつく制作委員会 編/二見書房 刊)は、現在のロボット制作の第一線を担う人たちの想いが現れていて、もしかしたら、本当に出来るかもと思ってしまいます。 ...続きを見る

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2009/10/11 16:38
古典落語100席
 昨日は、横浜に出かける用事があり、電車に乗っている時間や待ち合わせ時間に読もうと思い、平和島で適当な本を探して、いざ電車に乗ったら、とても読めるような込み具合ではなく、立っているうちに横浜についてしまいあんした。ホームに降り、エスカレータを下っていると、3〜4段前に、待ち合わせの一人の姿が。 ...続きを見る

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2009/10/10 20:46
卑弥呼
 「週刊マンガ日本史 第一号 卑弥呼」(朝日新聞出版 刊)の表紙が、なんとなく、見てください、と言っているような気がして、目を通してみました。 ...続きを見る

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2009/10/09 00:25
ターミナルの向こう、ゴキゲンなとなり街
 「東京通本―ターミナルの向こう、ゴキゲンなとなり街 」(京阪神エルマガジン社 刊)という本が、ブックファーストの新刊書籍の棚に置いてあり、まっ白い表紙が、何か際立っていたので、つい手を出してしまいました。 ...続きを見る

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2009/10/08 17:50
タイ事典
 ブックファーストで、ふと見たら、「タイ事典」(日本タイ学会 著/めこん 刊)という本が見えて、魚の鯛に関する事典なのかと思い手にとりました。結構厚かったので、鯛について、何をこん何書いてあるのかと興味をもったのですが、表紙をよく見ると、何やらタイ語の文字のようなものが書いてあるではありませんか。 ...続きを見る

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2009/10/08 00:01
猫を遺さはった
 「猫を遺さはった―悼亡詩」(野村 盛秋 著/早稲田出版 刊)は、猫嫌いだった著者が、猫好きであった妻に先立たれ、残された猫との関係を見直す中で、人生の考え方そのものが変わっていったということを赤裸々に述べているものでした。 ...続きを見る

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2009/10/07 19:27
活字からWebへ
 ”季刊誌「考える人」2009年秋号”(新潮社 刊)は、特集として、『活字から、ウェブへの……。』を取り上げています。 ...続きを見る

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2009/10/07 18:44
さらば栄光のトップガン
 「Neesweek 2009/10/14号」(阪急コミュニケーションズ 刊)で、小さい記事ですが、『さらば栄光のトップガン』という、アメリカ空軍の現状を書いているのを見て、やはりと思ってしまいました。 ...続きを見る

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2009/10/07 01:13
楽しい仕事
 『楽しい仕事』という題目が目にとまりました。朝日新聞出版のPR誌「一冊の本 10月号」です。”目白雑録(ひびのあれこれ)”という、作家・金井 美恵子さんの連載するページです。 ...続きを見る

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2009/10/06 20:32
女流阿房列車
 内田 百閧フ本を求めて、ブックオフ、ブックファーストへ昨日はいったのですが、内田 春菊とか内田 康夫とかの本ばかりで、あっても3点ほど。それも、阿房列車などばかりで、肝心の「ノラや」がありません。 ...続きを見る

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2009/10/06 16:17
八ツ場ダム
 先ほど、ゴミ捨ての後で、現在発売されている、週刊朝日(八ツ場ダムの隠された真実)、サンデー毎日(八ツ場ダム 国交省の大ウソ)、週刊現代(■鳩山内閣 新・抵抗勢力と格闘!)、週刊ポスト(八ツ場ダム中止反対住民「〈国交官僚・ゼネコンと〉背信のゴルフコンペ」)を、コンビニで見てきました。 ...続きを見る

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2009/10/05 23:37
村上春樹と小坂修平の1968年
 「村上春樹と小坂修平の1968年」(とよだ もとゆき 著/新泉社 刊)という本を、数週間ほど前に買い求めtていたのですが、ようやく読み終わることができました。 ...続きを見る

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2009/10/04 19:37
「ふるさと」を救え!
 「週刊ダイヤモンド10月3日号」の特集タイトルです。夕張市を持ち出すこともなく、地方自治体の崩壊は、加速度的に広がっていくような時代にきています。『地方はこれで蘇る』というサブタイトルがついているように、”ふるさとを救うあの手この手 ”など、いろいろな試みや現状が語られています。 ...続きを見る

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2009/10/03 19:14
水石 陽子さん
 角川書店のPR誌「本の旅人 10月号」に、森 達也さんの連載『職業欄はエスパー』が掲載されています。連載第12回と書いてありましたが、いわゆる”見える(という)人に、「日常」はどう映っているのだろう”というタイトルが付いていたので、私も、そう思ってことがあるので、どれどれと思って読んでみました。 ...続きを見る

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2009/10/03 18:37
世界超怪奇アンビリーバブル
 「世界超怪奇アンビリーバブル生物画像300 (DIA COLLECTION) 」(山口敏太郎&驚愕生物研究会 著/ ダイアプレス 刊)という本が、歯抜けが目立つリブロの本棚にあって、どくどくしい色彩の表紙で輝いていました。 ...続きを見る

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2009/10/02 19:54

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