テーマ:生活

川崎大師 風鈴市

 「風鈴市」が、今日(7/17)から21日まで、川崎大師で行われています。今週やるのは分っていたのですが、いつからかは覚えていなくて、行ってみたら、今日からでした。  駅前から続く表参道には、屋台が出ていなくて、あれ、っと思ってしまいました。「風鈴市」では屋台は出ないんだったかなぁと思いながら境内へ入ると、「風鈴市」の店が並ぶ通路…
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からだにおいしい魚の便利帳

 今日は、東京駅で人に会うこととなり、約束の時間より早めに着いて、久しぶりに八重洲ブックセンターに行きました。  入口の所で、Victorの限定5台という販売の音響システムを販売しており、少し聞いていると、確かに良さそうな音をしていました。係の人に、どうですか、と声をかけられたのを合図に、店内に入って行きました。  入って…
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ブラザー MFC695CDN

 今日、事務所を借りていた不動産屋さんに鍵を返し、火災保険の解約などの手続きに行ってきました。これで、事務所関連の退出手続きはほぼ終わり、ほっとしました。不明だった返還用の鍵も。ひょんなところから出てきたので、鍵での支払いは発生しなかったので、ラッキーでした。  それで、昨日までの賃貸契約だったのですが、すでに内装工事が入っている…
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鍵はどこに?

 今日で事務所の、大方の片づけが終わり、後は、自宅に事務所から持ってきた書類関係が入るスペースを作るだけなのですが、これが困りました。  持って来るのは、段ボール13箱mパソコン2台、ディスプレー3台、金庫、棚2本なのですが、決算書類や証票類など経理関係が多くて、嫌になってしまいます。  引っ越し業者曰く、引っ越しというより…
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オフィス廃棄物

 今月で、今借りている事務所を引き上げ、自宅にて作業を行う事にし、目いっぱいある机やパソコン、コピー機や本などの廃棄物をどうしようかと悩んでいました。  不動産屋さんに聞くと、無償で引き取るという所はやめた方がいい、何故なら、何だかんだ、これは有料だとか、産業廃棄物だとか言って、結局、高額な費用を取られたことがあるからと言っていま…
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マックが消えた!

 レジャーランド平和島のドンキに行き、さぁ、マクドナルドでハンバーガーを買おうと思い行ったら、何か雰囲気が違っています。  外から見て、マックのマの字も見当たりません。どうもしまっているようです。  仕方ないので、ビルの中に入ってマックがあった方を見ても、開いていません。何だか、フロアー全体の雰囲気が違っていました。 …
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スニーカーのサイズ

 昨日、西友で買ったスニーカーが、一日履いただけで、脚のふくらはぎから指先まで、痛くなったばかりか、筋肉疲労が起こり、えっ!、もしかして小さかった、と家に帰ってから思いました。  10文半なので、25.5cmの大きさだということばかり頭にあり、西友の店内で履いてみて、後ろに指が1本入るし、つま先は空間があるし、大丈夫だと思って買い…
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宮沢賢治の生き方を心に刻む

 「サライ7月号」(小学館 刊)の特集が宮沢賢治であり、後ろ手に手を組み、地面を眺めている宮沢賢治の姿が、表紙を飾っています。  ”美と慈愛を言葉で紡いだ、土と信仰の詩人”宮沢賢治を旅するのです。  巻頭言は『宮沢賢治の生き方を心に刻む』と題し、吉本隆明が書いています。  僅か数ページの文章ですが、吉本が宮沢賢治に心を…
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新旧交代?

 大森海岸駅のところにあった「茶月」が、店を壊し始めていたので、改装でもするのかと思っていました。  昨日、前を通ったら、新しい看板を工事の人が持っていたので、見たら、「オリジン弁当」になっていました。  結構、「茶月」は長くいたのですが、ついに、「オリジン弁当」になってしまうのですね。  駅に近く、角ビルなのでいける…
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工場直売海苔

 平和島駅から大森神社の裏をとおて、第一京浜と平行に走る裏道を歩いて自宅に戻る途中、川合海苔店(ぱりぱりファクトリー)に幟が立っていました。  特売日のようです。  工場の前に、10種類ほどの海苔やお茶漬けなどが、割引価格で売られています。  数人のお客さんと社員の方がいました。  ひとつひとつの海苔の銘柄と金額…
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イカの中から蛾のお出まし!

 金曜日にスーパーの魚屋さんで、生するめいかの小さいのが6杯入っているのを買ってきました。  夜、お好み焼きに入れるので、トレーから出し、いかを包丁で割いて、内臓をとり出そうとしたのですが、2杯目を割いて、先頭の方に刃先が進んだ時、変なものが見え始めました。  注意深く、先頭まで切って体を広げると、内臓の先端と体壁との間に、…
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夜と灯りと

 「夜と灯りと」(Clemens Meyer 著/杵渕 博樹 訳/新潮社 刊)という本の表紙が見え、夜と霧を連想しながら手に取ってみました。著者のクレメンス マイヤーさんという方は、全く知らなかったので、”東西統一後のドイツで「負け組」として生きる人間たちの姿”という帯の部分を見て、ベルリンの壁崩壊後の東ドイツに住んでいた人の、その後の…
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朋有り、遠方より来たる

 今日は珍しい人がきました。ピンポンと事務所のインターフォンがなったので、はい、どちら様ですか、というと、○○生命です、と私が加入している生命保険会社の名前を言うので、え、確か自宅に来ている担当の人は、事務所の場所を知らないし、法人担当の人は、もう来ないので、はて? と思いながらドアを開けました。  ドアを開けると、女性が立ってお…
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こむらがえり

 今日、事務所から戻って来ると、右足のふくらはぎに激痛が起こり、居ても立っても居られない状態が続きました。”こむらがえり”だと思うのですが、触ると痛いし、我慢して、もみもみし、ようやく痛みが薄らぎました。それでも、まだ痛みが残っており、コンビニに行くのにびっこで行ってきました。  右足の親指がつるというのは、最近多いのですが、ふく…
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ツキの正体

 今朝の新聞で、桜井章一さんの本の広告があったので、読んでみようと思い、川崎大師の帰りに京文堂により新書のコーナーを探しました。  幻冬舎、幻冬舎とおもいながら、数回新書のコーナーを行き気すると、ありました、「ツキの正体―運を引き寄せる技術」(桜井 章一 著/幻冬舎 刊)です。  前書きの部分を読んで、これは面白いと思い、脇…
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帰りは高架

 このブログも1001投稿(?)となり、何とか初心としてめざしていた1000回を超えることができ、まだ6月にはなっていなかったのですが、先取りで川崎大師に行ってきました。  行事が何もないせいか、静かな雰囲気で、天気も悪いのもあるのでしょうが出店も出ていましたが、ゆったりと参拝することができました。  水子地蔵(観音)のとこ…
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孤独地獄脱出!を読む

 ブックファーストへ行き、書籍端末画面に「コドクジゴク」と打って書籍検索開始。ものの数秒で、2冊の候補が出てきました。もちろん「孤独地獄脱出!」(東沢 愚公 著/社会批評社 刊)に在庫ありの表示を確認したのちこの行を選択して印刷ボタンを押しました。  出てきた印刷された書籍案内を見ます。 下のいずれかの棚に在庫がございます。 …
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親が持つ資産で、お子さんが一生食べていける方法!?

 「週刊エコノミスト2010年06月01日号」(毎日新聞社 刊)を見ていたら、特集の”電子書籍革命”を読み終え、ふと、数ページの記事ですが、『ひきこもりの子を抱える家族へ、親亡き後のマネープラン』(ファイナンシャルプランナー・畠中 雅子 著)が目に入ってきました。  資産運用をいかにしたら、引きこもりの子供の将来生活を心配しないで…
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孤独地獄!

 「孤独地獄 脱出! 仲間ができる 結婚できる 3点一致の法則」(東沢 愚公 著/社会批評社 刊) の紹介をいただきました。著者の東沢 愚公さんは、私が学校を卒業し、2つ目の会社で知り合った先輩です。ほぼ1年ほどご一緒させていただきましたが、その後、もう37年ほどお会いしておりません。年賀状のやり取りだけなのですが、その都度、あぁ~、こ…
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住宅用火災警報器設置状況調査

 「住宅用火災警報器設置状況調査」なる郵便物が来て、5/10~5/23の間に訪問すると書いてありました。  いくら待っても来ないので、管理人さんに話をしたら、このマンションは、10回以上には設置してあるとのことで、それ以下の階は個人によるのだそうです。  事務所のマンションは、大家さんが来て設置していきましたが、自宅マンショ…
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送別会

 私の前に勤めていた会社にいる女性が、リストラでやめるということで、送別会が行われ、初めての飲み屋さん、大崎にあるライオンに行ってきました。  心を置けない仲間なので、盛り上がったのですが、実は、そこの店長が面白い人で、すっかり気に入ってしまいました。  名刺も貰い、Yさんという人なのですが、支配人という肩書きになっていまし…
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「暮しの手帖」とわたし

 ”「暮しの手帖」とわたし”(大橋 鎭子 著/暮しの手帖社 刊)が、新刊の本棚に並んでいて、淡い黄色を配した表紙がなんとなく優雅な感じがして、珍しく、暮しの手帖と見えたので読んでみました。  なんと、90歳になる著者は、暮らしの手帳の創刊者なのでした。花森安治さんの名前は知っていたのですが、申し訳ありませんが、著者の名前は知りませ…
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知っておきたい日本の名字と家紋

 不思議なもので、普通に考えれば1000年も前の先祖など知る由もないし、さかのぼることもできないのが普通なので、たいして、姓などには興味がなくても当たり前なのでしょうが、本屋さんに、何げなく置いてあると、そっと読んでしまいます。  そして、いつも、日本人の名前って、どう決まったんだろと思い、読むのですが、整理ができないまま、また、…
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Q人生って?

 「Q人生って? 」(よしもと ばなな 著/幻冬舎 刊)の表紙は、白いバックカラーに大きく「Q]という文字が印刷されており、すぐに目につきました。何だこれは、もしかしたら村上春樹本の解説かと思い、手にとって表紙をよく見ると、よしもと ばななさんの本でした。どうりで、白い色といい、なんとなく女性っぽい表紙だと納得しました。  さて、…
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世間話は、お静かに。

 今日は、平和島のドトールでコーヒーを飲んだのですが、ちょっと混んでいたので、喫煙席でコーヒーを飲むことになりました。  喫煙席ルームに入って左側の壁際に並んでいる席の一番端っこが空いていたので、座って飲みだすと、何やら、おじさん(私より若いでしょうが)、前のテーブル席に一人で座り、こちらに半分体をひねって、大声でしゃべっています…
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次世代スーパーコンピュータ予算

 「週 週刊新潮 2009年11月26日号」(新潮社 刊)で、『事業仕分けで梯子を外され激怒したノーベル化学賞「野依教授」』 という記事が目に入り、読んでみた。  次世代スーパーコンピュータの開発予算が危ういということに関して、目に見える形だけの成果と対投資効果だけで判断されていることの危うさを訴えていました。  いや、本当…
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西友リニューアル・プレ探査

 西友大森店のリニューアルオープンは11/19ということなので、もうそろそろ、ガタガタしていないかと思って入ってみました。各階のフロー案内も新しいものが出入り口に配置され、ようやく全体像がつかめるようになりました。  地階が生鮮食品。  1階が日用品・惣菜。  2階が婦人・子供。  3階が紳士・文具。  4階が家電・自転車…
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トイレの話をしよう ~世界65億人が抱える大問題

 [トイレの話をしよう ~世界65億人が抱える大問題](ローズ ジョージ 著/大沢 章子 訳/日本放送出版協会 刊)を読んで、その数字の大きさにびっくりしました。  世界の10人に4人は、トイレも、それに類するところもない人たちであり、15秒に一人の割合で、子供が”下痢”のため亡くなっているのだとのこと。また、赤痢とかという病気よ…
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新しい扇風機(エアーマルチプライアー)?

 吸引力の落ちない唯一の掃除機ダイソンから、新しい扇風機(?)が販売されました。  それはファン(羽9のない扇風機で、「Dyson Air Multiplier」という商品です。羽がないので、これまで言うところの扇風機と呼べるのかはわかりませんが、日本語では扇風機でいのかなぁ?英語だとFanが扇風機なので、Fanとは言えな…
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誕生日大全と誕生日事典

 今年も、もう来年用のグッズが色々と本屋さんを飾りだしました。しばらく前からは、高島易断などの暦が一斉に来年のものになり、風水をはじめ、占いの本名切れ変わっていきました。  最近では、ビジネス手帳などが入れ替わり、そうそう、カレンダーも変わっています。  そんな実用書のコーナーを見ていたら、「誕生日大全」(サッフィ・クロフォ…
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