テーマ:日常

鶏きんかん

 京急ストアで肉のコーナーを流し見していたら鳥のコーナーに何やら、きんかんのような丸い玉の詰め合わせが置いてあり、きんかんにしてはやに黄色いし、なんで鳥のコーナーにあるのかなぁなどと思いながら、入れ物を取って添付してあるタグを読んでみました。  「鶏きんかん」と書いてあり、訳が分らなく???の連続で、しばらくひっくり返したり、じ~…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

都会でオリーブ!

先日、買い物からマンションに戻ってくると、入り口の植え込みで、木をじっと見上げている管理人さんがいたので、何をしているんですか? と聞いたら、オリーブの実を探しているとのこと。  一瞬、耳を疑いました。  え、オリーブ?  そう、以前、玄関の脇にあったでしょう。あれを、日当たりのよい、こちらに移したんです。  …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どうする銀杏

 2,3日前、買い物の帰りに大森神社の裏手を通ったら、何やら薄茶色の3cm位のまんまるい木の実が落ちていました。生憎傘をさしていたので、足で踏んづけてみたら、何やら中から白い液体が出てきて、さらに押すと、種っぽいものが出てきました。  そう、銀杏でした。  最近、磐井神社では拾う事がなかったので、もう十何年ぶりの銀杏なので、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

15歳の寺子屋 ひとり

 「15歳の寺子屋 ひとり」(吉本 隆明 著/講談社 刊)という本があります。15歳、ちょうど中学3年生の子供たちに、1年間、吉本が、寺小屋のように、話をしてきたものをまとめたものです。  著者の子供の頃の話に出てくる「今氏乙治」塾を思い出しますが、こちらは、出版社の企画なので、著者と今氏さんの出会いのような偶然性は感じられません…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです

 「夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです」(村上 春樹 著/文藝春秋社 刊)という本の宣伝が、数日前から新聞に載っていて、おっ、良いフレーズだと思い、どんなものなのか読んでみようと思っていました。  たまたま、今日ブックファーストに行けたので、早速読んでみました。  この本は、1997~2009までのインタビューを収録した…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

無料送迎バスの小冒険

 レジャーランド平和島のドンキホーテに買いものに行き、京急の平和島にも買い物があったので、歩くのはしんどいなぁともいながら外に出ると、ちょうど、平和島行きの無料送迎バスが止まっていました。  そうだ、これで行こうと思い乗り込みました。  大森駅行きは、無料でしたが、最近は100円取られるようになり、送迎バスは使っていませんで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

パパにも支え必要

 朝日新聞に、こんな記事が載っていました。  NPO法人の全国父子家庭支援連絡会(全父子蓮)というのが、2009年の11月に出来たのだそうです。  1990年代後半以降、離婚件数の増加に伴い、父子家庭も増えてきているんだとか。  これまで、父子家庭は、「母子家庭よりも平均所得は高い」ということで、扶養手当の対象外だった…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

磐井神社の盛り塩

 今日、イトーヨーカドーからの帰り道、磐井神社の神主さんの家の脇道を通って、第一京浜に出ました。  家と細い道との境にはブロック塀があるのですが、何げなく、ブロック塀の上を見たら、盛り塩が5~6個してありました。  ついこの間はなかったような気がするのですが........!?  もしかしたら、何か、神主さんの家に侵入…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

散歩とカツ丼

 「散歩とカツ丼」(日本エッセイスト・クラブ 編/文藝春秋社 刊)の帯に、”荷風が好んだかつ丼とは?”とあったので、おやおや、荷風が何かかつ丼に関する小説や随筆を書いていたっけ? と思いながら開けてみました。  あれ、目次をみても、執筆者に荷風の名前がありません。  なんだこの本は、と思って見直すと、10年版ベスト・エッセイ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

小豆島近海で地震 予知 ?

 ジョー・マクモニーグルの地震予言が載っていましたね。  何でも、”小豆島の福田港と、関西国際空港を直線で結んだその中央で、かなり大きな地震が起きる。淡路島の北側だ。時期は2010年9月15日プラスマイナス7日だろう”という内容で、わざわざ、近海で、不気味な泡が吹き出しているのが見つかったなどと、煽っていました。  ジョー・…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ゴマの花が咲いた!

 子供が、ゴマの花が咲いたというので、ベランダに出てみたら、どの鉢だかわからないので、あれ、これと聞くと、鉢ではなく、発泡スチロールの箱に直接置いてある、小さな瓶から伸びている、瓶の大きさには不釣り合いに太い茎のものでした。  確かに、茎の上の方に、白い小さな花が咲いていました。  ゴマは見るのも初めて、ましてや花なんて見た…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

夏の果実

 果実といえば、イトーヨーカドーに行く途中にある団地にイチジクの木があり、大きな実が1個おあるのを知っていたのですが、数日前に無くなっていましたね。  果実と言えば、おやっと思ったのが、川崎大師境内になっている、ザクロとなつめを思い出します。  ザクロも小ぶりで、なつめは普通の大きさなんでしょう。  ザクロは屋台の店が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ヨーカドーのミッキー・ミニー

 何やら、日本でもハローウインを祝うようになったのでしょうか?  イトーヨーカドー大森の1階のエスカレータのわきに、ハローウインのコーナーがあり、かぼちゃのお面など様々な用品を販売しています。  そこに、大きなミッキーマウスと、ミニーマウスの人形が椅子に座る様においてあります。  ついつい、その人形たちの前を通ると、悪…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

女性専用車

 今朝、久しぶりに、9時台の京浜東北線に乗りました。  階段を降り、ホームに出てみると、乗車待ちの列が短いところを発見し、並びました。  なかなか来ないなぁと思ったら、何か、歩く位の速さで電車が入ってきました。ようやく来たと思って、中に入ると、ほとんど立っている人も無いくらい空いていました。  ラッキーと思い、つり革に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

森山大道 路上スナップのススメ

 「森山大道 路上スナップのススメ」(森山 大道 写/仲本 剛 著/光文社 刊)は、著者である仲本剛が森山に取材してきた文章と森山が撮影した写真とからなる、写真家森山大道の姿を探求するものです。  砂町銀座から佃に、そして銀座になど、路上でのスナップを、何故撮り続けるのか、写真とは何なのかを、森山が著者に語った言葉から読み解いてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

9月9日は何の日

 今日、道を歩いていたら、一枚の張り紙が目を引きました。  確か、「9月9日(重陽の節句) 60歳以上 先着150名様 焼き団子 進呈」というものです。  お、権利ありと思いましたが、焼き団子で時間をきにしてでかけるのはねぇ~。  何処なのかと思ってみたら、大森銀座にある大森鷲神社でした。  奇数を縁起の良い(陽…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

脳の「神話」にご注意を!

 「Newton 2010年10月号」(ニュートン社 刊9に、”脳の「神話」にご注意を! 世の中にあふれる脳の「俗説」  科学的な根拠はあるのか?”(協力 坂井 克之)というタイトルが目次にあったので、早速読んでみました。  今、脳の事が色々と分りだし始めたという事で、脳科学者をはじめ、様々な本やテレビ番組で能に関して語られていま…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

在ることのように長く短い

 「読書のすすめ 第14集」(岩波書店 刊)という小冊子が置いてあったので持って帰りました。数人の作家が、岩波文庫、読書について記述されています。  そのなかでも、「在ることのように長く短い」(津村 記久子 著)は、著者が本当に読書が好きなんだなぁという事が伝わってきます。  カフカ、中島敦、ロレンス・スターンの3人の作家を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

セミ落ち ハト踊る 夏休み

 今日は、ym'38で髪の毛を切ってもらいました。ym'38は、昨日まで夏休み。ここ数年、担当をしてもらっている女性も、少しまとまった休みをとったせいか、いつもより生き生きとしていました。  予約の電話を入れた時も、丁度、この人が応対に出て、声ですぐわかりましたが、なんとなく弾んだ声で、やはり、人間、休みは大切だなぁと感じてしまい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

川崎大師 風鈴市

 「風鈴市」が、今日(7/17)から21日まで、川崎大師で行われています。今週やるのは分っていたのですが、いつからかは覚えていなくて、行ってみたら、今日からでした。  駅前から続く表参道には、屋台が出ていなくて、あれ、っと思ってしまいました。「風鈴市」では屋台は出ないんだったかなぁと思いながら境内へ入ると、「風鈴市」の店が並ぶ通路…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

セミの声?

 あれは、もう蝉の声なんでしょうか?  第一京浜から平和島競艇場に行く道に入り、しばらく歩くと、下水道局(?)の管理する建物が現れ、周辺に樹が植えられています。  夜、そこを通ると、ジージーという声が聞こえます。アブラゼミの声なんでしょうか?  でも、大抵、平和の森公園の方が樹木が多いので、そちらからも大合唱のはずなん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

生活習慣病予防診断

 今日は、健康診断、いわゆる生活習慣病予防診断の日で、相変わらず、午前は空きがない状況だったので、午後からの受診となりました。  この健康診断の内容、やり方が、昔と比べると変ってきています。  いつの間にか、エコー検診がなくなっていたり、胃のX線検査では、一時期、何か痛い注射をしないといけなかったのが、なくなりました。この痛…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

百年読書会の本

 「百年読書会」(重松 清 著/朝日新聞出版 刊)が郵便受けに入っていました。朝日新書で 7/13付で発行されるとのことでした。  何でも、延べ18,000を超える投稿数だったとのこと、著者のあとがきを読んだら、すべてに目を通したということでした。スタッフが、プリントアウトした物を届け、それに目を通したという事で、スタッフも全部…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

父母のしきりに恋し雉の声

 「父母のしきりに恋し雉の声」という石碑が、目の前にでてきました。  今日は、7/11、参議院選挙の投票に近所の小学校に出かけ、その足で、川崎大師に行きました。  駅前の参道は、閑散としており、来週から開催される風鈴市の小旗が風に揺られてなびいていました。そして、沿道の店店には、すでに、いくつもの風鈴がつりさげられ、りんりん…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

水族館!

 「水族館! 海の人気ものに会いに行こう」(中村 庸夫、中村 武弘 著/ アスペクト 刊)の青い色彩に泳ぐ糸巻きエイの姿の写真を見て、読むというか、眺めてみました。  各地の水族館で撮った写真が、その愛らしい姿やいかめしい姿を披露しています。動画と異なり静的な写真というのが、その一瞬を切り取り、撮影者が何を感じたのかを訴えかけ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

一等3億円ですって!

 大森からバスに乗って帰る途中、大森西友のビルの1階にある第一勧業信用金庫の宝くじ売り場が、バスの窓から見えたのですが、ちらっと、横断幕っぽいものがあり、なんと、この売り場から3億円の当たりくじが出たので、至急申し出てください、というように書いてありました。  すげぇ~、あそこから出ましたか!!  誰なんでしょうか?   …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

幸せを呼ぶ「観音の絵」

 何か観音様の絵の表紙が目立っていたので開けてみました。”幸せを呼ぶ「観音の絵」”(草場 一壽 著/マキノ出版 刊)という本です。  何でも、陶彩画家である草場一壽さんが描いた絵で、巻頭に挟み込んである数点の観音様の絵が、ピンクの色彩で艶やかに迎えてくれました。  陶彩画って? と思ったのですが、有田焼の技法を使って陶器の上…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

マックが消えた!

 レジャーランド平和島のドンキに行き、さぁ、マクドナルドでハンバーガーを買おうと思い行ったら、何か雰囲気が違っています。  外から見て、マックのマの字も見当たりません。どうもしまっているようです。  仕方ないので、ビルの中に入ってマックがあった方を見ても、開いていません。何だか、フロアー全体の雰囲気が違っていました。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スニーカーのサイズ

 昨日、西友で買ったスニーカーが、一日履いただけで、脚のふくらはぎから指先まで、痛くなったばかりか、筋肉疲労が起こり、えっ!、もしかして小さかった、と家に帰ってから思いました。  10文半なので、25.5cmの大きさだということばかり頭にあり、西友の店内で履いてみて、後ろに指が1本入るし、つま先は空間があるし、大丈夫だと思って買い…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

梅の実

 気になっているのですが、取れません。  第一京浜の東京トヨペットのちょうど道路の反対側に、歩道から京浜急行の線路に向かう細い道があり、その道の向かって左側に、細い歩道があり、歩道の両側に梅の木が並んでいます。  その一番手前の第一京浜に近い部分の線路に向かって右側の梅の木が、この何本かある木のなかでは実を結ぶみたいで、1~…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more