白毫の光

 昨日は、川崎大師に行きましたが、港町のタワーマンションも、ようやく工事らしい工事になって、整地がされていましたが、結構時間がかかるもんですね。いつ建つんでしょうか? 駅にかかっている看板には竣工時期が書いていないように見えるので、さっぱりわかりませんが、のんびりとした開発なのかもしれません。  大師境内に入ると、人は少なく、いつ…
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徴兵制があっても国家は滅びる

 「表現者 2010年11月号」(ジョルダン 刊)を見て驚きました。「徴兵なき国家は滅びる」というタイトルだったからです。  西部邁や田母神等との対談『国民よ国防の義務に答えよ』と、義務としての国家防衛を言いだしています。  国家とは何か?  国家が国家であると思っている共同の幻想であるとすれば、国家を操り、つまり共同…
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尖閣ビデオは公開が当たり前!

 尖閣諸島の中国船と巡視船の衝突に関して、特定の議員が事件の時のビデオの編集した物を見たそうで、新聞やテレビのニュースでは、あきらかに中国船が故意にぶつけたと分るという、ビデオを見た議員の意見を報道していました。  ところが、先ほど、ローソンで見た日刊ゲンダイには、田中康夫氏の話として、どちらともとれるような感じのものだったという…
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卑劣な朝日新聞

 数日前の朝日新聞では、3面で、小沢一郎をめぐるこれまでのいきさつを書いていましたが、西松建設の5,000万円の献金が迂回献金ではないかということで調べたら、結局、う回ではなく実態のある団体からの寄付であることが分り、続いて、水谷建設元会長の話という事で、裏金が渡ったというシナリオのもとに、捜査を進めたが、これも、元会長の話がまともでな…
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