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zoom RSS 小沢一郎は政倫審に応じる必要はない

<<   作成日時 : 2010/10/28 12:27   >>

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 ”小沢氏、国会招致で会談応じず 政倫審、早期開催困難も”という報道がされています。

 当然、小沢一郎は、こんな政倫審に応じる必要なんてありません。

 『民主党執行部は小沢氏の招致問題について、補正審議への影響を避けるため週内にも決着させたい考えだが、早期決着は困難な見通しとなった』

と書いてありましたが、そもそも、これを駆け引きに使おうという自民党の考えなしの議員もアホですが、そんなことを岡田が小沢一郎に求めるというのも、民主党の凋落を表すもの以外の何物でもないですね。

 憲法違反で、国会議員が起訴されるという事態こそ、法治国家。民主主義国家を否定するもので、大きな問題なのに、このことを予算審議の道具に使い、同じ土俵でうろたえる馬鹿民主党は、菅の姿そのものに見えてしまいます。

 ここでも、亀井静香の方が的確な意見を言っていました。言葉だけかもしれませんが、民主党や内閣も、このくらいのことを言えないで、よく政権運営ができますね。

 また、マスコミも、相変わらず、「原資の分らない4億円の不記載」なんていう、でたらめ、捏造記事を流していますが、事実を確認しないマスコミはこれからウソコミと呼ばれ、彼らが三流誌と蔑むAV雑誌以下の存在になってしまいました。

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