レントゲンを撮る!?

 休み明けで込んでいるのでどうしようかと思いましたが、どうも熱っぽいので、事務所の帰りに、病院に行きました。

 先生:どうです。
 :のどの痛みは少し良くなったようなのですが、咳と痰と体が熱い感じがまだあるんですが。
 
 先生:熱は計りました?
 :すいません。計っていません。

で、体温計を貰い、わきに挟み、数秒でピピットなり、先生に渡しました。

 先生:35度8分。う~ん。おかしいね。ちょっとレントゲンを撮ろうか。
 :はい。

レントゲン室でレントゲンを撮り、出来上がるまで待っていると、最近は、すぐ現像が終わる様で、数分して看護婦さんが、レントゲンの透過台に貼りつけてくれました。

 しばらく待っていると先生が入ってきて、レントゲンを見てすぐに言いました。

 先生:これは、気管支炎、いや、肺炎ですね。峠は過ぎていますが。

と言いながら、両肺の上部と下部を挿して説明をしてくれました。

 先生:肺炎だったんですね。薬を変えて出しましょう。今度は大丈夫だから。

で、先生が戻り、看護婦さんが、すいませんね。安静にしていないとだめなんですよ。

 :安静にですか。

ということで、病院から出て薬局へ。

 先ほど、夕食を終え、新しい薬を飲んだところです。

いや、まいりました。

肺炎なんて初めてですし、峠は越えているということなのですが、熱っぽいし....。

 抗生物質の新しいものとして「Cravit500」を処方してくれました。これ調べたら、合成抗菌剤(キノロン系)ということで、細菌性のものに効くらしいことが書いてありましたが、1日の摂取量に注意があるような書き方をしていましたね。

 でも、どうして、医師の処方が必要なものをインターネットで購入できるんでしょうか? 不思議です。

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