ゴミ箱を削除しちゃいました。

 VISTAで「ゴミ箱」の中を空にしようとして、つい無意識に、ゴミ箱を選択し右クリックし、表示されたコンテキストメニューで、つい「削除」を選んでしまいました。ゴミ箱、消えました。

 どうして、紛らわしい機能をVISTAは追加したんでしょうね。ほかのファイルを削除、しているとつい、ゴミ箱を空にするのも削除を選択してしまいがちです。

 紛らわしいこと甚だしいですね。

 確か、2~3回目のような気がします。勝手に手が動いているんです。こういうときって。

 さあ、どうしようと思いましたが、対処法を覚えていません。しょっちゅうあるわけではないので。

 早速、インターネットを検索し、ありました。

 画面を模擬クリックし、「個人設定」を選択。

 表示されたダイアログで、左ペインのトップも「デスクトップアイコンの変更」を選択。

 表示されたダイアログで、「ごみ箱」チェックボックスにチェックを入れ、適用ボタンをクリック。

 ゴミ箱が表示されました。

 しかし、なんでゴミ箱削除の機能を付けたんでしょうか?

 

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