あれ、大漁丸が。

 「つりコミック 2009年 11月号」(辰巳出版 刊)の表紙を見ると、左下に、大漁丸のエアが載っていますが、何か、10月号のメインの表紙絵と同じ構図で、おや!、と思ってしまいました。

 釣りバカ日誌も映画が終了し残念ですが、次は大漁丸をどうかなぁと思いましたが、船の上のやり取りが多いので、どうなんでしょうか?

 この漫画、その時々の社会の風潮も取り入れて話を作っているので、映画化も面白いとは思うのですが、あのキャラクターは誰が適任でしょうか?

 今月号も、竿頭をめぐって、こすからい人物が登場します。

 でもいるんでしょうね。こういうう人も。どうも、競技つりのようなものは、いやですね。

 そこへ行くと、ケンミ君のように、あるいは、マリンマジックのように、ただただ釣りが好きというのがいいですね。

 最近は、この手の漫画本をシュリンクして立ち読みできないようにしたり、大きな本屋さんで扱っていないこともあり、なんだかなぁ~と思ってしまいます。



日めくり・金子みすゞの世界 朝焼小焼だ 大漁だ 選:矢崎節夫 書:酒井大岳
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酒井大岳がみすゞの31の詩の、魅力ある一節を書にしたためました。日ごとにページをめくると、心が元気に

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