ハトの毛づくろい

 今日は、暑いさなか買い物をして帰る途中、暑い暑いとぶつぶつ言いながら大森神社の後ろのほそ道を歩いていて、何やら、おかしなアブラゼミの鳴き声がしたので、声のする方に歩いて行くと、道路の隅で1匹のセミがひっくり返っていました。つかみ上げて、近くの木の枝においておきました。そして、しばらくすると、今度は、泣いてはいないのですが、また1匹ひっくり返っているセミを発見。死んでいるのかなぁと思いながら、足で突っつくとあわてて飛びあがっていきました。飛べるんなら、こんなところにひっくり返っているなよと思いましたが、まぁ、2匹のセミを永らえさせたたと思えば、よしとするかというところです。

 道路上の動物といえば、昨日、ベルポートの前の所には、いつもハトがいるのですが、珍しい光景を目にしました。

 一匹のハトが脚を折って座っているのですが、もう一匹のハトが、その座っているハトの頭を、何度も何度もつっついているのです。されているハトも嫌がったそぶりを見せずに、気持ち良さそうにしていました。まるで、毛づくろいしているようなkんじでした。

 ハトって、他のハトの毛づくろいするんでしょうかね? たいていのハトを見ていると、追っかけるハトに逃げるハトの構図しか浮かんでこないので、何だか不思議に思いました。

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